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日蓮正宗
551
:
名無しさん
:2012/08/28(火) 10:46:30
元顕正会 男子部隊長あんぐらぁさんのブログより
それと・・・老婆心ながら伝えておきますが、日蓮小宗の御僧侶はいずれ劣らぬ教学に長けた方々ばかりです
震災で苦しむ福島県いわき市で真っ昼間から酒を飲み飲酒運転をして事故りパクられた日蓮少宗の御僧侶
「震災で苦しむのは 信心していないからだ」と日蓮小宗コケコッコォ〜インにも犠牲者 末寺も甚大なる被害が有るのに 震災被害者を見下す 日蓮小宗御僧侶
○彰さんが殴る蹴る(大石寺内)
○姦してパクられた日蓮少宗御僧侶
いくら教学が長けていても「一般常識」が 微塵も無いのでは有りませんか?
教学が長けていたら 飲酒運転して良いのでしょうか?
教学が長けていたら 自身に被害が無かったら震災被害者を見下して良いのでしょうか?
この様な輩を御僧侶に任命した
○顕 ○如さんには「任命責任は」無いのでしょうか?
温泉街やアジア諸国で遊びほうけていないで 日興上人や日目上人の様に身を捨てて広宣流布に戦ったらどうでしょうか?
あっ( ̄_ ̄|||)いくら戦いたくても
日有上人作製の本尊では無理か(≧∇≦)
『兵衛志殿御返事』
「雪はかたくなり、まるで金剛のようだ。まったく消える様子もない。昼も夜も、寒く、冷たい。酒は凍って、石のようだ。
油は金のようだ。なべや釜に水があると、凍って、割れる。寒さがいよいよひどくなり、着物は薄くて、食もとぼしい。さし出してくれる人もいない」
『上野殿御返事』
「五尺の雪が降り、もとよりも通わぬ山道はふさがり、たずねて来る人もいない。衣も薄くて、
寒さをふせぎようがない。食絶えて、命はもう終わろうとしている」
この様な極貧のなかで、当時身延山中に自生していない楠木を
何処からか〜運搬してきて
彫刻し 黒漆を塗り 金箔をはめこむ財力があったのでしょうか?
その工程を、六老僧の内 日興上人以外の五人に一切秘密にして
当時の狭い草庵で作業出来たのでしょうか?
あんぐらぁさんはどう思われますか?
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