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日蓮正宗

370w(゚o゚)w:2012/03/29(木) 10:06:35
「そもそも大聖人が身延に生えていた楠木を使ったなんて正宗では言っていない」

と あ さんは書き込みしました

多分(日精 富士門家中見聞下)
或は(松野殿御書)を元にして書き込みしているのでは無いのか?と文証を提示

その書き込みを(堀日亨 富士宗学要集)と言う文証を証拠に否定しました

そうすると今度は日向の金箔加工の板本尊が有るから、本門戒壇の大御本尊も有って当然だと書き込みしてきました

弘安二年と正安二年には20年程の開きが有り

御書(上野殿御返事)に日蓮大聖人は極貧の生活を送っており楠木を運搬して板に加工して彫刻 漆塗り 金箔加工は不可能と説明しました

又 身延の僧侶も日蓮存命の時に板本尊は存在しないと断言しています

そうすると今度は 波木井の手紙を持ち出して来ました

これは完全に『論点からの逃げ』行為では有りませんか〜

私は論点をハッキリする為に
書いた人の名前書いた内容を提示しています〜

誰がどう証言したのかもハッキリとさせています

なのに あ さんは

浮木に関しても 日向の本尊に関しても、書くだけ書いて 証拠 証言を提示されたら 腰砕け状態では有りませんか?

あ さんにもう一度聞きます

『波木井の手紙』とは一体 何年の何月に書かれた物なのでしょうか?

私は誰がどう言う内容の書物かをハッキリさせているつもりですが?

あ さんはググれ ググれの一点張りですよね〜

波木井の手紙だけでは漠然としています

もう少し絞り込みのキーワードを提示するべきだと思いますよ


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