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日蓮正宗
236
:
通行人
:2012/01/16(月) 16:58:38
弘安元年
『兵衛志殿御返事』
「雪はかたくなり、まるで金剛のようだ。まったく消える様子もない。昼も夜も、寒く、冷たい。酒は凍って、石のようだ。
油は金のようだ。なべや釜に水があると、凍って、割れる。寒がいよいよひどくなり、着物は薄くて、食もとぼしい。
さしだしてくれる人もいない」
弘安二年
『上野殿御返事』
「五尺の雪が降り、もとよりも通わぬ山道はふさがり、たずねて来る人もいない。
衣も薄くて、寒さをふせぎようがない。食絶えて、命はもう終わろうとしている」
この様な極寒の身延山中にて 楠木は、自生するでしょうか?
教えてね(≧∇≦)国分ひろぴょん
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