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日蓮正宗

219通行人:2012/01/12(木) 22:41:34
相伝が無いとどうなるのか?


師から弟子にまた、その弟子にと、一つの法や技術等を伝える事を相伝と言いますね?

この相伝を真っ向から否定するが?

大聖人様が、顕した仏法を大聖人から、日興上人、そして日目上人へと、現在の日如上人まで続くこの仏法ですが

その仏法を間違えてると言う輩は

何を根拠にして言えるのだろうか?

否定するからには、仏法の全てを知り、それを本当に理解しているのだろうか?

全ての仏法を理解しようとするのも不可能でしょう。
それで、ただ感情で否定していても意味は無いのである。

国分ひろし殿の自己満足ブログより〜(≧∇≦)


『波木井殿御報』

「いづくにて死に候とも、墓をば身延沢にせさせ候べく候」

(私がどこで死んでも、墓は身延沢にしてください)

日興上人が代筆しています

日蓮大聖人は上記の通りの御言葉を残しています。

なのに何故 日興上人は大聖人の御言葉(遺言)を無視して遺骨を大石寺に移されたんでしょうか?

日蓮正宗法華講員に質問した所以下の答えが返ってきました。

波木井実長が謗法行為をしたからだと!身延の地が謗法で汚されたたからだと、だから日興上人は遺骨や本門戒壇の大御本尊など総てを身延から持ちだしましたとの返事が有りました。

まあ〜身延の僧侶の方々は、日蓮聖人の遺骨は身延に有りますと話しています、

どちらが本物かは別として、

一つ思う事が有ります。

何故 日蓮正宗の方々は、大石寺を、離れないんでしょうか?

身延が、波木井実長によって謗法で汚されたと言うなら、

大石寺も戦時中日本軍の神棚や神札によって汚されたんでは、ないのでしょうか?

国分ひろし殿 そしてあつっあの便所の落書きブログの住人の皆さんは、どう思われますか?


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