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日蓮正宗
145
:
名無しさん
:2011/11/29(火) 00:00:35
『波木井殿御報』
「いづくにて死に候とも、墓をば身延沢にせさせ候べく候」
(私がどこで死んでも、墓は身延沢にしてください)
日興上人が代筆しています
日蓮大聖人は上記の通りの御言葉を残しています。
なのに何故 日興上人は大聖人の御言葉(遺言)を無視して遺骨を大石寺に移されたんでしょうか?
日蓮正宗法華講員に質問した所以下の答えが返ってきました。
波木井実長が謗法行為をしたからだと!身延の地が謗法で汚されたたからだと、だから日興上人は遺骨や本門戒壇の大御本尊など総てを身延から持ちだしましたとの返事が有りました。
まあ〜身延の僧侶の方々は、日蓮聖人の遺骨は身延に有りますと話しています、
どちらが本物かは別として、
一つ思う事が有ります。
何故 日蓮正宗の方々は、大石寺を、離れないんでしょうか?
身延が、波木井実長によって謗法で汚されたと言うなら、
大石寺も戦時中日本軍の神棚や神札によって汚されたんでは、ないのでしょうか?
日蓮正宗法華講員の方々は、どう思われますか?
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