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メディアの真実

25名無しさん:2013/02/04(月) 11:04:59
◯現在、ランスキーの築き上げた犯罪組織のトップには、「ADL」の最高幹部で、世界的ウイスキー製造
メーカー「シーグラム社」の会長であるユダヤ人エドガー・ブロンフマンが座っている。「シーグラム社」は
世界200ヶ国で100億ドル以上の飲料を販売する巨大飲料会社であり、同社には「VO」「セブン・クラ
ウン」といった人気ブランドがある。

◯エドガー・ブロンフマン・ジュニアはユダヤ・コネクションを利用してスティーブン・スピルバーグ監督の
新会社「ドリームワークス」と契約。同社の作品の独占的配給権を確保している。彼は「タイム・ワーナー」
にも資本参加していることでも知られ、有線放送局「USAネットワーク」を17億ドルで買収。最近では、
世界最大のレコード会社「ポリグラム」も買収するなど、メディア界への進出に積極的な意欲を見せている。
(以上、リンクは検索で)

エドガー・ジュニアはシーグラム売却後もヴィヴェンディ・ユニヴァーサルの副会長にとどまっていたが、同
社をNBCが買収した際に退任。その後、2004年にタイム・ワーナーの音楽部門であるワーナー・ミュージッ
ク・グループを他の投資家たちと共同で買収し、現在はその会長となっている。

「第三者がADLの不正について触れると、ADLは自分たちは反ユダヤ勢力によって攻撃されていると、問
題の質をすり替えてしまう。アメリカでは人種問題や反ユダヤ主義を犯罪として取り締まる法律ができてしま
っている。ADLはこれをフルに使って、自分たちは反ユダヤ主義の被害者なのであると裁判所に訴えるわけ
である。」 ユダヤ人ジャーナリスト、ジェフリー・スタインバーグ

(ユダヤ系団体の言いなりになり、国を売れば業界で成功する)

26名無しさん:2013/02/04(月) 11:13:47
◯1995年1月に、日本のジャーナリズム界を震撼させる事件が起きた。この事件は、アウシュヴィッツの
ガス室に疑問を投げかける記事が、雑誌『マルコポーロ』(文藝春秋社)に載ったのがきっかけだった。
この記事のことを知った、アメリカのユダヤ人組織「サイモン・ヴィーゼンタール・センター(SWC)」
は、ロサンゼルス駐在日本領事の駐米大使に抗議し、更にその後、イスラエル大使館とともに文藝春秋社に抗
議した。また「サイモン・ヴィーゼンタール・センター」は『マルコポーロ』への広告差し止めを呼びかけ、
フィリップモリス、マイクロソフト、フォルクスワーゲン、三菱自動車などが広告出稿を拒否することになっ
た。

◯「SWC」は「創価学会インターナショナル(SGI)」と連携している。池田大作(会長)が最初に「S
WC」のロサンゼルス本部を訪れたのは1993年1月である。この時、「SWC」は池田大作に対して「国
際寛容賞(人類愛国際賞)」を贈り、池田大作を称えた。そして、この訪問を機に「SWC」と「SGI」は
連携し、「ホロコースト展」の日本での開催の準備が始められた。そして、戦後50年の1995年8月15
日、「ホロコースト展」が広島の国際会議場で開催されたのである。ちなみに現在、創価大学はヘブライ大学
と提携している。

◯「マルコポーロ廃刊事件」の時、「SWC」の背後で「創価学会」が暗躍していたという情報がある。『マ
ルコポーロ』の記事を最初に「SWC」に告発したのは「創価学会」の信者だったという。…
『マルコポーロ』が廃刊になったのは、ガス室の記事よりも、この有名人信者の「一覧リスト」が原因だった
との見方がある。


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