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韓流とは何なのか?
22
:
名無しさん
:2011/08/01(月) 13:52:06
必読:韓国のマスコミが絶対に書けないこと(改訂版
「韓国の通貨危機で、日本は韓国に何をしたのか?」
1997年の通貨危機の際、 韓国はIMFから570億ドル(うち日本からは100億ドル)もの緊急支援を受けて何とか生き返りました。
この時、借金を抱えていたのは韓国の民間銀行でした。 主に日本と欧米の民間銀行から借りたお金です。
この借金は短期対外債務と言い、今直ぐ、返す借金だったのです。
これが原因で、IMFがお金を貸してくれる事が決まったのに ウォンは暴落し続けました。
なぜならば、IMFに借りたお金をすぐに借金の返済に使ってしまったら、 韓国を再生するための資金が残らないからです。
そんな国に投資家は投資しません。 資産が流失し、ウォンの暴落が止まりませんでした。
そこで、日銀(日本の中央銀行)と日本の民間銀行に韓国の借金返済を延期するように説得しました。
さらに、経済産業省は、欧米の民間銀行と交渉して韓国の借金を延期するよう合意を取り付けました。
・・・この合意の後、 ウォンの暴落が初めて止まりました。日銀が この難しい交渉を返済期限までのたった1ヶ月弱で纏めたのです。
ウォン暴落が止まらなければ、韓国はもう破産するしかありませんでした。
結局、韓国の破産を防いだのはIMF援助ではない。
真実は日銀と経済産業省の異例の韓国支援の動きが 「日本は韓国を見捨てない」という安心感を世界中の投資家に与えたからである。
さらに、日本政府は韓国の安くなったウォンによる日本国内への輸出ドライブを容認しつづけました。
おもに欧米との約束をまもるためです。東京圏は石原都知事の新銀行東京による緊急融資で一息つきましたが、
余力のない大阪経済圏は壊滅しました。
その後、韓国政府と新聞は 「日本の援助がなくても立ち直れた」
「日本の銀行が融資を引き揚げたから通貨危機に見舞われた」と主張しています。
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