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エホバ系

1 名無しさん :2010/11/26(金) 12:55:41
エホバ系

エホバ系は危険なのか。

2 名無しさん :2011/01/25(火) 22:05:57
先日エホバさんが凝りもせずにまた来ました。 聖書風書類と引き換えに、カルト情報を渡してお帰りいただきました。

まそれくらいじゃマインドコントロール取れないだろうけどね。

5 名無しさん :2013/11/27(水) 15:14:51
孤泥の巣  http://kodykody.nomaki.jp/

孤泥 本名:小島 知子 mailto:kodykody@hotmail.com

大西瑞穂・孤泥・馬場都紀子 展 http://san-ai-gallery.com/past/2007ex.html

6 名無しさん :2014/02/13(木) 22:42:12
エホバの証人はカルト性が強い教団ですが、崇教真光に比べればまだまともです。

医療拒否の内容
エホバ→輸血拒否
崇教真光→手術や薬を飲むことは罪を積む行為だとしているため、大したことない病気も悪化するし、何人も死んでいる

7 名無しさん :2014/02/22(土) 18:43:54
佐村河内氏が持つ“能力”とは…
片田珠美(75)〝現代のベートーベン〟も、あのニセ医者女史も…「他者の欲望」につけ込むニセ者たち
2014.2.22 07:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140222/wlf14022207020001-n1.htm

「現代のベートーベン」とも称された佐村河内守(さむらごうち・まもる)氏が自分で曲を書いていなかったことが発覚した騒動で、ゆくりなくも、この連載で何度も取り上げているニセ医者女史を思い出した。共通点がいくつもあるからである。 まず、本人が話す嘘八百の経歴や経験は、だいたい他の誰かから聞いた話であるらしい。佐村河内氏についてもいろいろ言われているが、ニセ医者女史も、医師との結婚が決まって東京から帰る途中、事故に遭遇して片目が失明しかけるほどの重傷を負ったせいで、婚約を破棄されたと話していたが、これは著名なファッション評論家の体験をなぞっているようだった。 また、本物であることを強調しようとするためか、偽物の過剰さが出てしまう。かつて男性の結婚詐欺師が名乗る職業の定番はパイロットだったが、そういう人物がフライトの時間が迫っているからとパイロットの制服を着てデートにやって来るのと同じである。ニセ医者女史もジムのメンバーの健康相談に乗って処方箋薬を渡し、「医者」であることを強調しようとしていた。

もっとも、こうした過剰な演出は墓穴を掘ることになりやすい。ニセ医者女史から手渡された薬を飲んだ方が腹痛が一層悪化して病院に駆け込んだところ、診察した医師が「誰がこんな薬を処方したんだ」とあぜんとしたらしく、自分の首を絞める結果になった。 なぜか心酔者を生み出すところも酷似している。これは、「他者の欲望」を察知する能力にたけているからである。佐村河内氏は障害を持ちながら頑張っている人の物語に涙して「カタルシス(浄化)」を味わいたいという大衆の願望を、ニセ医者女史は「病院に行かなくてもただで薬をもらえたら助かるのに」という周囲の願望を敏感に感じ取って、それを満たそうとしたのではないか。 「現代のベートーベン」のCDを購入したとか、テレビ番組を見て感動したという方の中には、「だまされた」と怒っている方も少なくないだろう。お気持ちは非常によくわかる。私自身も最初はニセ医者女史の話を信じ、事故や婚約破棄の話を聞いて同情していたので、全部嘘だとわかったとき、「一杯食わされた」と激怒した。その一方で、ラ・ロシュフコーの「人間、お互いにだまされ合っていなければ、この世に長く暮らしてはいけまい」という言葉を思い出して自分を慰めたものである。

 世間を騒がせたニュースや、日常のふとした出来事にも表れる人の心の動きを、精神科医の片田珠美さんが鋭く分析します。片田さんは昭和36(1961)年、広島県生まれ。大阪大医学部卒、京都大大学院人間・環境学研究科博士課程修了。著書に『無差別殺人の精神分析』(新潮選書)、『一億総うつ社会』(ちくま新書)、『なぜ、「怒る」のをやめられないのか』(光文社新書)、『正義という名の凶器』(ベスト新書)など。

8 名無しさん :2015/03/13(金) 11:25:39
エホバのビラ配りの勧誘がしつこいので要注意!!奴らは何度でも来る。

9 名無しさん :2015/08/08(土) 00:57:58
☆こんなのがトラコスに居るのか。www http://arrogance-arrogance.blog.jp/

トランスコスモス株式会社  http://www.trans-cosmos.co.jp/
VAIO株式会社  http://vaio.com/
日本産業パートナーズ  http://www.jipinc.com/index.html

10 名無しさん :2016/01/05(火) 09:28:23
創価学会とは同和と朝鮮帰化人の団体だ。
創価学会の支部施設などは同和対策事業により税金によって作られている。
調べれば分かる事だが、創価学会の大規模施設の殆んどは同和地区に作られている。
しかし後期入団の会員などはそうとは知らずにお布施によって作られていると勘違いしている。
また、日本国民の多くもこの真実を知らずにいる。

一般市民の供託金である税金によって作られているのですから
全ての創価施設は国民全員が使用できるようにすべきだ。
今後創価学会を嫌いな人たちはこの施設を国民全員に開放するよう運動するべきです。

日本の税金泥棒とは誰なのかを国民全員で話し合って行きましょう。

14 名無しさん :2021/01/31(日) 13:52:22
「 尊 い エ ホ バ 」

「エホバの証人」と呼ばれる(宗教法人名:ものみの塔聖書冊子協会)組織は
「輸血拒否」で有名ですが、その実態は果して如何なるものか。

我が子に輸血をさせないとすれば 時には死に至ることもあり それは殺人ではないのか。
あるいは 「世界を救う尊い組織」なのでしょうか。

参考書籍: 「エホバの証人 マインド・コントロールの実態」 (ウィリアム・ウッド著、三一書房)

1.親子づれの訪問により、相手の警戒心を解き、同情心をあおる。実際、カルトにはまるのは、誠実な人が多い。

しかしながら、人間はそうたやすく自らの行動を人にコントロールされるのでしょうか。
言うまでもない事かもしれませんが、
誰もが意識して、自らの行動を第3者に支配させ、コントロールされるために差し出す人などはほとんどいません。
ですから、おおむねの破壊的カルトと呼ばれる集団は、通常、最初から行動のコントロールに入っていくのではなく、
まず 「感情のコントロール」から入っていくようです。

たとえばエホバの証人の場合、彼らの礼儀正しさや面倒見の良さ、あるいは良く躾られた子どもを見て感心し、いい人たちだというよう好感を与えます。

エホバの証人の方も、それを意識しているのかいないのか、ともかく自分達のよき行いということを強調します。
(その一端が「目ざめよ」という雑誌にあらわれています。)
そして、エホバの証人の集会に参加でもしようものなら、みんなに笑顔で迎えられ、
握手さえ求められたりする。
そういった一連の行動を通して、エホバの証人の人々に対して 「好感」 という感情的な結びつきが生まれてくるというわけです。

このような破壊的カルトの歓迎行為を、カルトと研究家の間では 「ラブシャワー」
と呼んでいるようですが、ともかくこうして、まずは感情的結びつきを作り、
その感情にもとづいた人間関係の環を作り、それから徐々に思想(考え方)や行動のコントロールに入っていくのです。

※「あんなに親切な人たちだから・・・」などと思ってはいけません。それはカルトの手口・常套手段なのです。

15 名無しさん :2021/01/31(日) 13:53:10
2.善意、また操作された、正しいような理論によりニュウシンする。

・・・さて、ここまで読んで、なんとなく不愉快になってしまった人がいる。 
過去にかかわった団体がそうか、あるいは現に所属している団体がそうだからである。

わたしは、そんな人が現在考えていることを言い当てることができる。
『でも、○○は違う。○○は正しい。』
その通り。 ○○は違う。○○は正しい。 ○○は実に正しいことを主張している。
たいていの場合、カルトの主張の大半はかなり正しい。
問題なのは、その主張なのではなく、不正にマインドコントロールを使い、不正な手段を正当化することにある。

(正しい理論を盾にして人を奴隷にし、金を集める)

3.その理論とは、例えば聖書に、血を食することを禁じている箇所があるから輸血を禁止するというもので、

とにかく何処から血を入れるか(口、または直接血管に)ではなく、とにかく入れるのはダメだという事らしい。
その割りにワクチン投与や臓器移植は何故か?OKなのです。 〈かつてはダメ。時代により変わる。それは何故か?〉

「輸血拒否による惨事」
1985年の6月、川崎市でエホバの証人の父親が輸血を拒否し、小学校6年であった自分の子供を死なせてしまったという事件はよく知られています。
しかし、今現在も、毎年、日本全国の病院で輸血を拒否して、
医師らを困らせたり、命の危険を冒したりするエホバの証人は5〜6000人もいると言われています。
彼らは、「輸血は聖書の教えに反する」と言っていますが、
2000年以上も前に書かれた聖書が、近代医学の処置に言及しているはずがありません。
聖書に書いてあるのは、「血を食べてはならない」(レビ記17章14節)ということです。
「ものみの塔」の教理は聖書の拡大解釈であり、曲解なのです。
そしてそれによって毎年、世界各地で、何千もの人々の尊い命が奪われているのです。
過去において、「ものみの塔」は、「神の律法に反する」ということで、ワクチン療法や臓器移植を禁止したことがあります。
そのために、数多くの犠牲者が出ましたが、後になって、ワクチン療法も臓器移植も受けてもよいと、「ものみの塔」はその方針を180度転換しています。

しかし、誤った教えを信じた人々に対しては、何の代償も謝罪もしておりません。
(彼らは今何を思うか)また、彼らは、臓器移植を受け入れることと、輸血を拒否することとの矛盾
に気付いていないようです。
人間の臓器は、血液のかたまりであって、臓器移植を受ける人は、他人の血液を体内に受け入れている訳です。


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