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α〓〓〓ルルドの怪奇現象〓〓〓ω
7
:
俺
:2003/07/23(水) 06:07
◆詭弁封じ◆
①青銅の蛇やケルビムは神の命令によって作ったものです。神が「マリヤの像を作れ」と命令したことはありません。神が「マリヤ崇敬をせよ」と命じたこともありません。興味深いことに、青銅の蛇は後に偶像化し、ヒゼキヤ王に破壊されています。第二列王記1〜7節
聖書が一貫して偶像を禁じている以上、神が特別に命じない限り、それを作るべきではありません。
②「神殿に向かってひれ伏して良いのだから、マリヤ崇敬をしても良い」という主張は詭弁です。神殿に向かってひれ伏すことは、神に向かってひれ伏すことと同じです。イザヤ6章1節
※神殿の形の偶像を作って拝んだら、偶像礼拝には違いありません。
③「礼拝ではなく、崇敬をしているのだから良いのだ」という主張は自己満足の詭弁に過ぎません。実際に、ローマ法王が手を合わせてマリヤ像を拝んでいます。カトリックのマリヤ崇敬は偶像礼拝です。
又、人の思いと心を探る方に「礼拝ではなく、崇敬をしていたのだ」と言っても通用しません。黙示録2章23節
④「マリヤを崇敬している、悪霊を崇敬していない。従って、悪霊と交わることはない」という詭弁に対して。
死者の霊は天国か地獄に行くのであり、生きている人間に影響を与えることはできません。三位一体の神の他、人間に影響し得る霊的存在は御使いだけです。
偶像礼拝(死人礼拝も含む)をすれば、神に背いた御使いである悪霊と交わることになります。第1コリント10章20節
従って、マリヤ崇敬は悪霊と交わることです。
このスレッドを見てマリヤ崇敬を迷信と知った人は、黙っていないで名乗り出て、忠告する側に回って下さい。
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