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「霊」とは。

1葛ノ葉孔雀:2002/10/12(土) 19:09
今晩は。
では。「霊のメカニズム」ここに載せますね。

「幽霊」「死霊」「生霊」「怨霊」などなど。


「霊」といっても、なにも死んだ人だけとはかぎらないですから。

僕は,思うのですが。
つまり「霊」は「情報」なのです。
「霊」は「心」という「情報」ですから。

人の「思い」+「感情」=「思念」なども「霊」ですから。
「呪」も「霊」になります。

「呪」も「思い」の力ですし、「人の思いの思念」が「呪」になるからです。


「怨みの感情」+「負の思い」で「怨霊」となりますし、「怨霊」も「怨みの情報」ですから。「脳」につながるのです。


ですから。その人の「情報」=「霊」が、知り合いの「脳」に直接、「見える」からなんですね。
そして、「脳」のネットワークにより「脳同士が繋がってる」からなのです。

だから、その人には「見えた」のですね。

そして。あいまいな「霊」つまり「情報」が見えると
「脳」は「そう思う」ことにより「知り合い」や「知人」に「見えて」しまうからです。

霊とは、脳による「あいまいな」情報だからです。

巫女やイタコなどは、修行していますから。
霊視や過去(その人の情報=霊=心)が見えるわけですから。
霊視やイタコの占いは当たるのです。

その点。普通の人は、霊と認識するしかないからです。
たまに、霊感の強い人がいますが
その人はいうなれば、つねに脳が「オンライン」状態になっているといえますから。
あまり「霊」=「情報」を「見ないように」努力したほうがいいと思います。

それに山岳で修行する「死と隣り合わせの」激しい荒行などでは「霊」が見えるのです。
「霊」つまり「修行」する人から見れば「神」の姿で現れるわけで。
それは、「煩悩」である「魔」も同じように「脳」に「出現」するのです。

人により、「幽霊」と、とるか「神」と、とるか「魔」ととるか。
それは「その人の見る情報(宗教感・信仰感・人の思い)」により違うからですね。


・・・以上が、僕の「霊・霊視のメカニズム」です(笑)
みなさんは、どうですか?霊とはなんなのですか?なんでしょうね。
ご意見・反論お待ちしております(笑)濃い討論しましょう。


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