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ザ・霊波之光

147無名:2021/11/08(月) 16:32:47
賛助会に入会しますと、家内安全のお札を頂け、浄霊、当病御祈願などが1500円になり郵送御祈願が可能になります。
例えば、病気などになった際に御祈願を頂く、御神酒を頂く、お札を抱かせて頂く、御神水、御供物、御笹の黒焼きなど、何としてでも良くなりたいとして尽力します。
それらが悪いとは言いませんが、結局、‘安心感‘‘思い込み‘‘期待‘を得るものでしかないと考えます。
これら、安心感やプラス思考は身体に良い影響を与えます。
では、賛助会に入会しないで、病気などになり治りたいが為、それらをしないとなれば不安、恐怖に苛まれますね。
しかし、そういう場合、それらをせずに安心感を持つにはどうしたら良いのか?を考えると思います。
入信されている方の場合、御神体お札を頂いていますね。
御神体お札を神棚から外すのはタブーだと考えている方が多いようです。
ですので、賛助会お札や御祈願お札の存在は大きく、それらを綺麗な布で覆い抱かせて頂いているわけですね。(抱かない方もいると思いますが)
そういう時の為に、賛助会(賛助会お札)御祈願(御祈願お札)が必要とし、賛助会に入会したり初日〜結願日までの2週間の御祈願に入ったりしています。
しかし、もしどうしても安心感が得たいのなら、「御神体」お札を抱かして頂いても良いのですよ。
賛助会に入会しなくても、御祈願を頂かなくても、御神体お札を綺麗な布に包んで抱かして頂くのでも良いのです。
「それをやったら、申し訳ない、罰(バチ)が当たる」など一切思わなくて大丈夫です。
そしたら、落ち着いたら元(神棚)に戻せば良いのです。
ですので、金銭がかかるような賛助会や御祈願に安心感を得る為、入る必要はないのです。
一番、尊いのは「御神体」なのですよ。
ただ、尊いからって動かしてはいけない、触れてはいけないなんて事は無いのです。

ですので、辛い、苦しい時は躊躇せずに御神体お札を丁寧に扱い、綺麗な布に包んで抱かせて頂けばそれだけで良いのです。

上記の全文は、霊波之光に信仰心のある人たちに向けてメッセージです。

霊波之光という宗教団体を肯定するものではありません。

全て、思い込み、信じ込みの渦の中にあるわけで、意外な盲点なども多く存在しているわけで服従精神は辞めて、まさしく「心眼の目を開く」必要があるのです。


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