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このスレも、もうすぐ終了してしまいますが、前稿の流れでもうひとつ。
よしもん=須呂さん説ですが、個人的には懐疑的です。
確かに文章やちょっとした言葉に雰囲気を感じる所もなくはないですが
キャラを作っているんだとしたら、その割には、細かい点があまりにもお粗末過ぎます。
ただし背後にいて指示だし役に控えている可能性は否定はできません。
あの人自身は、意外と熱くなる性格をしているので、自分が直接当たったら、いつまでも隠してはいられないでしょう。
須呂さんへ、もし見ていたら。
天沼勤務で一緒に詰め所で夕飯食べた時、自分のこれまでの経緯をじっくり聞かせてくれましたね。
1988年の8月に、大学の夏休みを利用して、東京にHSのボランティアに来て
本部に行ったら、いきなり補佐と面談することになり、遠まわしに出家を勧められたこと。
当時は医者になるために勉強中で、当初は補佐にさえ反発したものの、高橋氏からも連絡をもらったりして
悩んだ挙句に、教授や学友の必死の引き留めにも応えず、中退して上京したと。
後に自分の出家は高橋信次の意向だったと聞かされて、不退転の決意を試され、自分は選択できたと胸を張って話していましたね。
けれど、今はどうですか?高橋信次はとっくに追いやられ
最初にあなたに出家を促した恭子補佐は悪魔認定で、当初からの存在を否定されています。
つまり君の必死の選択自体が、根底から無意味に否定された事実に眼を開いて下さい。
医者になって、病に苦しむ人々の役に立ちたいという君の意志は純粋で気高いものでした。
君がHS職員の道を選択して、結果的にこれまでどれだけの人の役に立ったと言えるんですか?
良心から沸き起こる疑念を、思慮なく打ち消すことが不退転ではないですよね?
残念ながら選択を誤ってしまったんです。本来の冷静さが残っていたら、気づいているはずです。
このまままだ、大川に振り回されて生きるのですか?
見かけの割に腹黒く要領のいい饗庭に比べ
須呂さんは抜群の優秀さの中に、ぎこちなさも同居していたりして、血の通った人間でした。
HSを離れて外に出れば、色々苦労を味わうでしょうけれど
そこでこそ漸く、学生時代の志を取り戻せるし、君ならばできることがきっとあります。
願わくば、当時のままの聡明さを持っていると期待しています。
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