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KK、KJ党の活動情報

727フリーダム:2010/09/15(水) 15:32:45
立木氏、小島氏、滝口氏など、学生部からHSに入局した純粋培養世代が台頭しています。
↓その立木党首のコメント。

党員・信者の皆様、日々、尊いご支援ご指導を賜り、心より感謝申し上げます。

9月14日に投開票が行われた民主党の代表選において、菅直人氏が勝利しました。その結果、民主党政権はこれまでと基本路線は変わらず、「国難」はより一層、深刻化することは必至です。

本日、民主党代表選に向けての最後の決意表明において、小沢氏の「日米関係は、わが国にとり最も重要な二国間関係」「日中、日韓関係は、日米関係に次いで重要な二国間関係」といった発言は、『小沢一郎の本心に迫る―守護霊リーディング―』(大川隆法著、幸福の科学出版刊)の影響が強く出ているものと考えられます。

他方、菅氏は決意表明において、外交・国家安全保障問題には一言も触れず、社会主義の立場堅持を強く感じました。これまでの菅首相の言動を見る限り、「国民・領土・主権」を軽視しており、断固としてそれらを守る意志も気概も見られません。

民主党政権による日米同盟の破綻、防衛弱体化、親中路線、さらには、中国の軍備拡張、先日の尖閣諸島への領海侵犯等、日本はまさに国難の淵に立っています。

国難を打破して、宗教立国を成し遂げる私達の命懸けの情熱は、ただこの一点に由来します。日本という国は、エル・カンターレ降臨を迎えるために、数千年間、神々が指導して「国づくり」がなされ、信仰に基づく高度な文明が花開いた地です。

そして、坂本龍馬をはじめとする幕末維新の志士達は、「欧米列強からの侵略の危機」という大いなる国難が迫る中、身命を賭して、旧態依然たる幕府を打ち倒し、明治維新を起こし、「新しい国づくり」を成し遂げられました。

今、時代の闇は刻一刻と深まり、日本は沈没するかのように感じておられる方も少なくないかと存じます。しかし、大川隆法総裁先生は、決して諦めることなく、日本の希望の未来を信じて、伝道活動や政治活動を不惜身命の率先垂範で力強く牽引くださっています。

だからこそ、私たちは、「日本の夜明けは近い」ことを信じ、希望の「幸福維新」を起こさんと不惜身命、立ち上がっているのです。本日、締切りとなりました衆議院小選挙区立候補者の第一次公募には175名もの志士達が応募くださいました。私たち幸福実現党は、皆様と力をあわせ、ゴールデン・エイジの到来を実現して参ります。

幸福実現党 党首
立木秀学




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