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KK、KJ党の活動情報
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(続き「刈田アドバイザーの実践模範の感想」がタイトルでした)
私の選挙活動の対象は15〜6歳から100歳以上まで
15〜6歳の女の子が4年経つと20歳になる。いいなづけなんです。
4年経ったら会おうね、と。
特に女性は最初に投票した政党から他の党へはあまり動かない傾向がある。
だから最初の投票に幸福実現党に入れてねとタネをまいておくんです。
「おはよう、いってらっしゃい」とささやきをかける。
男の子だと「体デカイな。何やってんの?」「野球」「そうか、頑張れよ!」とささやく
幸福の科学は爽やかなんだなーと聞きながら傍を通る大人が顔はこっち向かないけど耳、心をこっちに向ける。
女性候補は女優、日本全国1億3千万の人から見られている。
スタッフも同じ、みんな見られているんです。
女性は女優、男性なら俳優です。
候補者は公人扱い、危機管理も含めて夜遅く帰るときはどうするかとか考えておく。
等々・・・色んな話を聞きました。
もう来年の統一選挙のことまで考えて種まきをするとか
16歳の子にもちゃんとタネをまいておくとか なるほど、と思いました。
堅苦しく難しく考えずに普段の言葉でサラリと通り抜ける感じでいいんですね。
刈田さんの言葉
「魂を与えて魂をもらう。つまりその魂とは一票ということです。」
魂を通じるためには正しい言葉で説明をするのではなく
相手と同じテンションになってささやきかける。
義理と人情の世界に人の心は動く。
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