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KK、KJ党の活動情報
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(刈田談、続き)
参院選は範囲が広い、一人ひとりが候補の代行。
あくまでも個人的な考え方だが、来年の統一選挙をにらんで今から種まきをする。
県議、市議の候補も考えながらやっていく。
京都府の観光課にいって様々なイベントなどを調べる。府知事、市長などへの表敬訪問をする。
会えなくてもどんどん府庁へ行く。行くことに意味がある。
国政選挙なのでチャンス。参議院は解散がないから伝道を兼ねて知事、市長のところへ行く。
選挙と宗教はとても似ている。
6年前、鈴木宗男の獄中の本を売って歩いた。(軍資金にするため)
全然売れない。獄中の本など誰も買ってくれない。
先生の本はみんなが幸せになる本なので、心配せずにどんどん渡してください。全く難しくありません。
献本とか経典とかいう言葉は使わない。
これは会内の言葉で一般には通用しない。本は本です。
(入信して日が浅いので失礼にあたったらお許しを)
映画も東映と聞けば鶴田浩二とか高倉健を想像する。
宗教のアニメと聞いて全く意味が分からない。
しかし、それが一般の感覚。
藤山寛美さんは日本一のバカ役者でした。みんな高いお金を払って寛美さんを見に行く。
そこにあるのは義理と人情なんですよ。
私も今、寛美先生の芝居が見れるなら高いお金払ってでも見たい。
正しい言葉を使ったから心が通うというものではない。
日本経済を支えてきた方々、その人に合わせた言葉を使う。
寛美さんのようなテンションで勇気を持ってどんなところへでも入っていける。
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