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つまり山野草のことです。
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◆2015/10/17(土)2 オバマの性根は依怙贔屓(えこひいき)www
ネイティブ英語でサシ会談
朴槿恵大統領は5ヶ国語(英語、日本語、フランス語、スペイン語、中国語)をマスターしており、今回のアメリカ訪問では流暢な英語が好評であった。
次回の中国訪問では中国語でスピーチするのではないかと噂されている。
日韓関係が最悪状態にある現在、朴大統領は日本語も堪能であるが、いまの状況では日本語は一切口にできない。
しかし、朴大統領が米国滞在中に「安倍首相と首脳会談を行うこともあり得る」と発言したことで、2012年5月以来途絶えてきた日韓首脳会談の開催は既成事実となった。
米国滞在中に日韓関係を打開する! この朴大統領の外交手腕は、米国内では大きく評価された…。
今回の朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領の訪米と米韓首脳会談は、「韓国は中国に過度に接近している!」と強く指摘する米国内の意見を和らげた。
実際に米各紙の論調は、「対中傾斜論、朴大統領訪米が大きく和らげた」というものであった。
その意味で、今回の朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領の訪米は、外交的には大成功の部類に入るだろう。
これでE〜のである。首脳外交というのは、首脳がサシで会って、より親密な関係が進展すれば、それでE〜のである。
オバマに完全無視された安倍晋三には、ソレが出来なかった…。
米軍:最高の栄誉礼
訪米中の韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は15日、ワシントン郊外の国防総省(ペンタゴン)を訪れた。
朴大統領は米軍による栄誉パレードの歓迎を受け、両国は強固な米韓同盟の連携を再確認した。
栄誉パレードは、アシュトン・カーター国防長官が主催した。
米軍最高の栄誉礼であった、と。
ハッキリ言って…、
国際社会は「日本を国家としては認めない、もはや国家ではない」と認識し、日本を国家として扱わない!という流れになっている。
露骨だったのは、オバマ大統領だ。
最も緊密な関係であったはずの日本と米国。その日本の総理大臣が先月の9月に訪米したのは、日米同盟関係の深化をロシアや中国に誇示するチャンスだったのに…、オバマは安倍総理を寄せ付けもしなかった。
オバマは日米首脳会談はハナから拒否。
15分程度の形だけの日米会談も、拒否。
数分程度で済む、オバマと安倍が握手するツーショット撮影すらも拒否!!
いっぽう…、
中国の習近平国家主席は9月下旬、国賓として6日間もの間、オバマ大統領に終始付き添われた特別中の特別待遇。だが、ウラでは「米中の2国で世界をリードしていこうな!」と密約をしていた…。
その習近平の中国は行政機構から「日本局」を廃止し、日本を国家として扱うことを止めた…。
オバマは先月下旬、プーチンとも何時間もかけての首脳会談。このとき、ロシアのイスラム国(ISIS)空爆に、オバマは間違いなく「OK!」と言った。が、これも外交である。
悲しいかな。日本だけが蚊帳の外。
漢字も書けないアベッチだもん、当然だろう。
鼠〜か、実際のところ…、
日本は「もはや国家ではない」のだから、諦めるほかない
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