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つまり山野草のことです。

737名無しさん:2015/10/13(火) 19:55:17
俺たち厚顔無恥な特攻野郎USチーム! - ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2015/10/us.html

アメリカの財務省が、ISIS団が新車の型の揃ったトヨタに乗ってるのはナニゴトか?とトヨタを問い詰めた、という話があるんだが、その答はやっぱり「アメリカが供与したから」でしたw この情報、ロン・ポールの研究所が発表したモノで、ロン・ポールというのは典型的なリバタリアンなので、戦争屋は嫌いなんですねw

米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」
米国にあるロン・ポール平和・繁栄研究所の政治学者らは「なぜ『IS(イスラム国)』の戦闘員らが、自分達の部隊でトヨタのピックアップやオフロードカーを大量に使っているのか」という問いに対し一つの答えを出した。
それによれば「米国務省と英国政府自身が、それらを『IS』に供与した」のだという。
原因は、2013年から2014年にかけて米英当局が、トヨタ製ジープなどを、アサド政権に反対して戦っている「自由シリア軍」に供与していた事にあった。
先に米国政府は、トヨタに対し「なぜあれだけの数のトヨタ車を『IS』は手に入れる事が出来たのか」について説明するよう、公式の質問書を送ったが、トヨタ側は「わからない」と回答している。
これに対し、ロン・ポール平和・繁栄研究所の専門家達は、2014年に米国のラジオPublic Radio International,が放送した シリア革命在野勢力連合のオウバイ・シャフバンダル顧問へのインタビュー内容、及び新聞「インディペンデント」の記事をもとに、結論を出した。
このインタビューの中で、シャフバンダル顧問は「米国務省は、43台のトヨタ車を含め、アサド政権に反対するシリアの在野勢力への援助を再開した」と述べた。
供給先のリストには「自由シリア軍」も入っており、彼らにも、オフドードカー(Land Cruiser)やピックアップ(Hilux.)が送られたという。

砂漠の遊牧民というのは、脳ミソも遊牧民なので、その場その場で、思想信条が変わるw 「ISIS団と対立している反アサド勢力」なんてモノは幻ですw その証拠に、「一緒に戦おう」と呼び掛けても、50人しか集まらなかったw 仕方ないので、武器だけを空からバラ撒くという、素晴らしいテロ増進政策ですw ついでに、ワシントンとニューヨークにも、空から武器をバラ撒いたらいいんじゃないですかねw そう考えると、アメリカが中東でやってる事が、いかにデタラメで非道な事なのか、よく判りますねw




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