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って試すことってある?
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どうやらロシア関係とTPPとをバーターしたようだが、闇チーム相手では食い逃げの可能性大となっているので、要注意だねーw
つまりTPPを日本に可決させてから、ではロシア関係を成功させようとした場合、その間に何十日かの空白期間があるのだね。
その間にロシア関係を不可能にするべく混乱を引き起こそうとする確率がいまや非常に高まっている。
先日米露間で合意のシリア停戦協定があっさりアメリカ側から破棄され、ロシアを裏切ったのだね。
オバマ・ケリーコンビとしては遵守したかったのだろうが、肝心のNATOやペンタゴン、CIA、米軍をアメリカ政府がコントロールできない
という状況下では、大国間の約束でも守るのが困難という現状にあるのだね。
ということで、日本政府とオバマ政府との約束でも守られるという確証は今やないに等しいのだねー。
それほどに日露連携を嫌がっている闇チームということだが、日本としては絶好のチャンス到来中であり今遂行するしかないのだね。
TPPを今国会で可決成立させたとき、同時に日露平和条約締結と北方領土に関する取り決めをしてしまうといい。
それには今から各種合意文書を双方に手渡しておき、両トップが署名捺印するだけで即成立するように用意しておくといいのだね。
TPPでも国民に知らせることなく秘密交渉でやってきたのだから、ロシア関係の外交でも同様でいいのだねw
12月に無事プーチン大統領が訪日できた場合には、もう一度同じ文書を用意しておき双方でサインするといい。
ここをみているアメユダ闇チームは、ではTPPを成立させないという戦術でやってくるかもしれないが、その場合には強行採決も視野だねw
TPPは成立してから発効まで1〜2年はかかるだろう。
アメリカの新大統領がTPPの再協議をもちだしたら、それに乗っかるといい。
それでも1年程度は発効を遅らせることができるだろうね。
すると2〜3年のモラトリアム期間が生じるので、その間にいろいろ日本の強化策を講じることができるのだね。
現在の1年は50年前の10年に相当するだけ時間が加速状態にある。
今後数年間アメリカが現在の体制を保っているという確率は数10%程度であり、アメリカばかりか世界中が激変しているはずだね。
その混乱と荒波をうまく乗りこなし、日本のサバイバルと発展策を着実に進めることだね。
こうした観点では日銀やGPIFはうまくことを進めている。
しかるに、野党やマスコミを使い攻撃させているのだねーw
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