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って試すことってある?

877名無しさん:2016/10/09(日) 04:44:59
508 90-136 2016/10/09(日) 01:47:03
日露平和条約の締結の成功に向けて盛んに事前工作が行われているが、もっとどしどし実行するといねーw

というのも、この世の根本原理のひとつが何度か既述のこれがあるからだね。
もっともこの原理を熟知している闇チームは、なにか仕掛ける場合にはほとんどこの手を使っているのだがね。


      現実は思いが先にある。

もたらしたい事象をまずは相手にイメージさせることから始めるのだねー。
すると我々人間種=創造神は、そう、現実を思いによって作り出せる能力のある人間に、思わせる、イメージさせることから始めるのだね。
その創造力を最大限に高めるには、強烈な感情を喚起させることと並行して行うことで、闇の得意技は恐怖心を伴わせることだねー。

さて前置きはこれくらいにして本題にはいると、日露連携を阻止しようと世界中で物騒な陰謀が渦巻いているが、
自然現象に見せかけた人工的気象操作も世界各地で行われているが、テロや戦争行為が行われる確率も高まっている。
中東では米露の軍事衝突危機もありそうになっているが、プーチン流の強烈な牽制球もあり、そこでは回避できる可能性があるが、
他方アメリカ国内におけるテロや暴動多発による国家非常事態勃発を契機とする世界恐慌狙いもありそうだねー。

おりしも北朝鮮では10日の国家行事にあわせて核実験やミサイル発射がありそうになっていて、黄海にはロナルド・レーガン空母艦隊が
出動中だという。
もし北がアメリカにも届きそうな大陸間弾道ミサイルを発射した場合には、なにかあっても不思議ではないという局面だねー。

これまで金大将の父と祖父の代では大陸間弾道ミサイル開発はタブーだったのだが、それはアメリカのトラの尾を踏むことを恐れたからだね。
しかし金大将はアメユダ・CIAがバックについていることで、そんなことを気にかけずに邁進しているが、
それはまもなく終局を迎える運命にあるのだねー。
それを口実として米軍に戦争をけしかけさせることも大有りな局面だからねー。
彼にこのことを知らせて、これ以上の長距離ミサイル開発をやめさせることが必要になるのだが、それにはどうしたらいいのかとなるが・・・。
この件は官邸NSCでも考案するべしだね。なんでも9月初旬に政府関係者の北訪問があったというが、そのパイプを通じてでもだね。

次には12月に控えた日露平和条約締結と北方領土問題の解決だが、すでにこれらの条約等の内容は日露間で詳細にいたるまで
合意済みだろう。
ならばこれから12月のプーチン大統領の訪日が何らかの事情で不可能になった場合でも、それ以前の段階でも、
速やかに条約等が効力を発揮できるような取り決めを今からしておくといい。

合意の下、取り決めしている文書の署名を、今から双方でしておくといいのだね。
あるいは日本とロシアにそれぞれの交換文書を渡しておき、後はそれぞれのトップが署名するだけにしていおくといいのだねー。
これだと万一のことが双方で勃発したとしても、両国のトップが訪問しあわなくとも、条約の効力を発揮できるのだね。
なるべく早くこれをやってしまえば、アメユダ闇チームの妨害の手間が省けるので、余計な混乱が回避できるのではないかね。

こんなことをしなければいけないのは、これまでなんどか日露平和条約の締結が可能になるはずの直前に妨害があったのだね。
米朝の停戦&平和条約締結時でも同様であり、3度ほどその機会があったというが、それらも直前に妨害があって不成立に
終わっているのだね。もしその時成立していたら、北が日本の鉄砲玉役をやらせられることもなかっただろうに。

ということで2度あることは3度あるというので、上記のような前倒しで日露連携を確実なものにしておくといいのだね。
12月のプーチン大統領の訪日前に事実上の条約成立を図っておくといい。
これは急げだねー。




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