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って試すことってある?
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天皇の生前退位と女系、女性天皇問題が同時に語られることが多々だが、どうしてそうなのかの真相を知る方は少ないだろうね。
前スレのほうで記述だが、それを裏付ける興味深い情報があったので紹介しようか。
当方が同時期に記述の「聖徳太子預言」とぴったり重なるというから面白いねー。
政権担当者以外にも、この方面の研究者、専門家にもお勧めだね。
聖徳太子の「未来記」に今上天皇
http://ameblo.jp/rakuouyotimu/entry-12199799155.html
2016-09-14 09:19:14
学研ムー10月号(2016)より
・・・・・・・・・・問題はそれよりも、聖徳太子が記したといわれている「未来記」の一節、
「 人皇125代の干支申のとき
白山の塞の神の祠にて伊邪那美大神の望誕生育みののち猿田彦大神成る
猿田彦大神主導誘い 葦原中国から根の国底の国に達到る天照あり
かみ表れ来たる猿猴終に蘇りしかるのち皇民を喰らうべし」
ーーーこの訳は
「今上天皇(第125代 明仁天皇陛下)の在位中、干支・申のときに大きな異変が起こるということ」
つまり今年に何事かが起こると言う予言になっているのだが、
これが単に天皇陛下の生前退位意向表明のことなのか、
それとも大事件・大災害を意味するのか、
原文の意味を正確に読み取れない限り、意味不明のようだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どうだろうか、『未来記』の予言によれば、今年2016年には世界的大事件が起きるとなっているのだねー。
最近ドイツとアメリカの首相、大統領が「国民は非常事態に備えよ」というお触れを出しているが、
このことに関係していたという可能性もあるのだね。
この節の原文を一字一句正確に分析するにはかなりの時間を要するので控えるが、全体的なイメージとしては
「今生明仁天皇のとき、ユダヤ(伊邪那美神の旧バージョン)が日本の第一の救世主(猿田彦)を引き出し(あるいは作り出し)
その彼が次に第二の救世主(かみ表れ来たる猿猴=天孫降臨のニニギノミコト)を地球に導きいれ、
その者が人類を滅亡させる」
*イザナミ=ユダヤ、とする説は五島勉氏が先に紹介した著書の中で明かしているが、
『古事記』ではイザナギ神が会いにいったとき出てきたイザナミ神は腐敗していて、
見るも無残な顔姿をしていたとあるが、これはアメユダ闇チーム統治の現代文明の本性をも表していたのだね。
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