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って試すことってある?
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80人のシリア軍兵士を殺害した米軍。さらに、謝罪するどころか無礼な態度を取った米国連大使サマンサパワー。怒りを抑えきれない様子で、米国に対して抗議するロシア国連大使チャーキン
ロシア外務省報道官マリア・ザハロバから米国連大使サマンサ・パワーへ、「恥という言葉の意味を知るために、一緒にシリアに行きましょう。そしてシリア人から学びましょう。私といる限り、あなたは無事。米軍が間違って空爆しない限り」
西側メディアがシリアを報道する場合、現地発信はすべてホワイトヘルメット。アルカイダが犠牲者を演じたものばかり。シリア紛争の当初はBBCなども特派員を送っていましたが、余りにも悪質な反シリア虚偽報道を続けるのでシリア人は「嘘つきBBC」と抗議。でアルカイダがニュースを配信している訳
米国とトルコと「穏健派」は40台の援助物資輸送トラックは封印されており、政府の検閲は不要と主張。しかしこれはシリアとロシアにとっては認められない。トルコで荷積みされたトラックには東アレッポのテロリストに向けた武器が含まれている可能性がある。そしてトラックに対する攻撃という結果に t
アメリカの中でまだ正統派の軍人が、ネオコンのテロリストを使った汚い戦争を続けることに反発。このままでは軍事的以上に政治的に米国は敗北する。アルカイダを使った戦争はまだ「テロとの戦争」を疑う人が小数の時に通用。今は世界中が気づいているのにまだコントのように続ける米国。末期症状ですね
イラクのクルディスタンの創設者はイスラエル。これを拡大してイラク・シリア・トルコ・イランのど真ん中に大クルディスタンを建設し、中東を抑えようという計画の米国とイスラエル。米国の力を利用してクルディスタンを建設しようと夢見た愚かなYPGとPKK
ホワイトヘルメットを支持する監督兼ジャーナリスト。なぜ彼女はアルカイダを支持する?
ディルエゾールでのシリア軍空爆は、「停戦合意をつぶすための意図的な攻撃だった」! 1週間の停戦後、米露合同センターを設立しテロリストを空爆する、この第二段階をサボタージュするための軍事行動だった。
米露シリア停戦合意は、米国とロシアの国家間で正式に結ばれた合意。それに公然と反発するペンタゴン
「大変悲しいことに週末、米軍はシリア軍を空爆して80人以上を殺した。そして当然ロシアは怒っている。わが国の現政権リーダーは、まともな作戦をできないギャングだ!」―ドナルド・トランプ
「先週末の爆弾事件の背後にはロシアがいるのか?」と記者が質問し、ロシアが米大統領選に介入していると滔々と語るヒラリー。「先週末、米軍がシリア軍を爆撃し80人以上も殺害した」と現政権を批判したトランプ。
「信じがたいかも知れないが、我々が訓練していたのはテロリストだった」―元特殊部隊グリーンベレーが証言
国連トラックが攻撃された日、アレッポ上空をロシアとシリアの戦闘機はまったく飛んでいない。米軍によるシリア軍空爆に対する非難から、注意をそらそうとしているのか?!
アレッポ南部でナスラの防衛線が崩壊し形勢逆転。そして大ニュース! ナスラが4年間以上も占領してきた肥料工場をシリア軍が奪還。ここでテロリストはずっと化学兵器を作ってきていた。
シリア軍特殊部隊タイガーフォースがヒズボラとリワ・アルカッヅ(パレスチナ人部隊)の援護を受け、2012年からずっとナスラに占領されてきたアレッポ南部を解放!
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