したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

って試すことってある?

307名無しさん:2016/09/22(木) 11:54:17

タイトル:豊洲新市場は最初から、カジノに転用できるように設計されていた可能性も否定できないかもしれない

1.日本を乗っ取っている勢力は豊洲新市場の開業前廃止を企んでいるのではないか

 今、マスコミは連日、豊洲市場問題を取り上げていますが、またも仰天するニュースが飛び込んできました、それは、豊洲市場施設地下からシアン化合物が検出されたそうです、しかもその情報源は公明党だったのです(注1)。

 安倍自民党とつるむ公明党までもがこういうことを発表するとは不可解です。

 ちなみに、豊洲市場の開業を不可能にするには、何者かが秘かに、豊洲市場地下に潜入して、故意に毒物を地下空間にたまった水に混入させればよいのです。ここまで来ると、もう豊洲新市場の開業は不可能ではないでしょうか。

 要するに、この問題を煽っている勢力の狙いは、ほぼ完成している豊洲市場の開業前廃止を念頭に入れていることを意味します。

 さて、本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、彼らは2020年の東京オリンピックに向けて、日本にてぼろもうけを企んでいるような気がします。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

2.豊洲新市場の開業前廃止シナリオは初めから仕組まれていたのか

 豊洲新市場地下の汚染問題は施設がほぼ完成してから突然、オモテに吹き出しました。その火付け役こそ、小池新都知事です。

 もし、初めから、秘かに豊洲新市場の開業前廃止を狙っていた勢力が存在するとすれば、その勢力は彼らの傀儡の小池氏にこの問題を着火させ、配下のマスコミを秘かに煽って、都民が豊洲新市場の開業前廃止を受け入れるよう仕向けているのではないかと疑われます。

 ところで、特許の世界にはサブマリン特許(注2)という概念があります。これは“ブタは太らせて食え”ということわざと同じです、すなわち、狙った相手が特定の特許でビジネスを行って、一定以上、もうけたところで、相手より先行する特許権利者(潜行権利者)が証拠を持って名乗り出て、その特許でもうけた相手からしこたま特許料をせしめる行為を指します。

 そこで、豊洲新市場の開業前廃止を企む勢力がいるとすれば、彼らは設備が完成するまで秘かに待って、いざ、開業する段になって、ケチをつけて、開業前廃止を狙ったと考えられます。




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板