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って試すことってある?
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役に立たないミサイル防衛システム買わされるための、ロッキードマーティン+レイセオンによる朝鮮半島プロレスですが、多くの人々が大迷惑です。
役に立たないミサイル防衛システム構築するより、核戦争が心配なのであれば、まず普通は核シェルター作りますよね。
日本は、核シェルターの普及率が、たったの0.02%です。お話になりません。
以下■人口あたりの核シェルター普及率
スイス 100%
イスラエル 100%
ノルウェー 98%
アメリカ 82%
ロシア 78%
イギリス 67%
シンガポール 54%
日本 0.02%
日本核シェルター協会調べ
核の脅威から国民を守るという発想は、そもそも全く見えません。
原発にしても、アメリカのための核兵器の材料は作れと命令されて危険を承知で作らされていただけで。
原発爆発しても、アンダーコントロールだの、風評被害だの。。
核戦争の脅威から身を守るためには、まず、隣国と良い関係を築くことが大前提となります。
他国を侵略しない。
互恵関係を築く。
それこそが、真の防衛力です。
日本の最大の貿易相手国である中国を仮想敵国にする必要は全くありませんし、ロシアとも互恵関係を築き、平和条約結ぶ時期が熟してきています。
世界中で、ロシアや中国と友好関係を築こうという試みが広がっています。
もはや、中国を敵視しているのは、日本と米国の一部だけでしょう。
EUやイギリスも、ロシアとの関係改善に大きく動きだしていますし、中東は、サウジアラビアやトルコ、イスラエルでさえ、ロシアと友好関係を築く方向に向かっています。
アメリカの好戦派が敵視していたイランは、EU諸国や日本や韓国とも関係を改善しています。
世界は、友好関係を構築する方向に大きく変わっているのです。
日ソ国交回復の時に出された2島返還で平和条約締結もあり。みたいな記事がスプートニクにも出ていました。
「もしかしたら二島譲渡はあり得るかもしれない。最近の世論調査では過半数の日本人が二島返還という妥協案に賛成の立場を示しており、そうした傾向はこれまでは見られなかった」(情報通信社「レグナム」元駐日ロシア大使アレクサンドル・パノフ氏)
jp.sputniknews.com/russia/20160913/2764586.html
日露平和条約は可能と思います。
これで、日米韓が北朝鮮と国交回復すれば、ほぼ東アジアの脅威は取り除かれます。
そのためには、米国の世界支配妄想を取り除く必要があります。
まともな社会を取り戻しましょう。
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