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パイプ煙草を楽しみませんか?

441名無しさん:2016/09/12(月) 23:49:48
米国の国防戦略と日本

2016年9月10日 [NWO・USA]


政治の劣化が日本を染め上げる。メディアが劣化し、社会も劣化してきた。

最近のもっとも象徴的な事例は、笹井芳樹・小保方晴子バッシングであろう。これは米医療・製薬・保険業界の圧力があって、まず理研幹部が寝返り、事前に頼まれていた、あるいは金を掴まされていた者たちが、一斉にメディアバッシング、メディアリンチに走った。

STAP CELL

現在の、明仁天皇生前退位の、改憲への利用もそうであるが、犬HKを先頭に東京の大手(「記者クラブ」)陰謀メディアが一斉に走り出したときは、米日1%の或る企みが起動したときである。

笹井芳樹・小保方晴子バッシングで、とりわけひどかったのは、犬HKと『毎日新聞』である。

そしていまでは海外からSTAP細胞は存在した、ふたりの研究が正しかったことが、明らかにされている。ハーバード大は、その筋から頼まれた頭の空っぽな連中による小保方晴子バッシングをよそに、粛々と特許の申請を進めていた。このように99%を切り捨てることで1%が利権を守るので、外国から見ると、日本人はバカのようなことをやらされる。

ハーバード大の特許が認定されると、出願後20年間の工業的独占権が決定する。先にSTAP細胞を発見していた日本は、笹井芳樹を自殺に追い込み、小保方晴子から研究生活を奪った。そして、特許料を払い続けねばならない。バカである。

大切なのは、政府は知っていたことを見抜くことだ。それをなぜ黙っていたかというと、米国への莫大な知財提供のためだった、とわたしは見ている。うつけ者が国の舵取りをやっている。宗主国に貢いで、政権の延命を図ることしか考えていない。

2014年7月27日夜に、犬HKはSTAP細胞問題を追及した犬HKスペシャル「調査報告 STAP細胞 不正の深層」を放映した。呆れたことに、この報道で、犬HKは、笹井芳樹・小保方晴子の、違法な個人メールを公開報道した。

未だもって、犬HKは受信料をとりながら、悪かった、やり過ぎた、と一言も謝罪していない。太平洋戦争もそうだったのである。犬HKは鬼畜米英の先頭を走って国民を煽った。このことを犬HKは総括していない。今や反中国・反北朝鮮の先頭を走っている。この後に民族を襲う悲劇についても犬HKは総括しないだろう。

これに関して、武田邦彦がこんな発言をしていた。

「小保方氏の研究が正しかったと証明 米国」



この国は太平洋戦争時もそうだったが、崩壊するときは頭から腐っていく。




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