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>>137
>>138
フランスのロベール・フォリソン(87歳)は研究をしているだけで何度も告訴され、研究内容は非の打ち所がないため「悪意がある」と言うわけのわからない理由で有罪判決を受け続けています。
「1960年代初めてパリの現代ユダヤ文献センター(CDCJ)を訪れた時、私は一つだけ質問をした。”ナチスのガス室の写真を見せていただけますか?”というものだった。だが見せられる写真は一つもなかったのだ」(ロベール・フォリソン)
「1994年にワシントンホロコースト記念博物館を訪問した時も結果は同じだった。一般観光客にはダッハウ収容所のガス室を見物する有名なアメリカの政治家といった写真でごまかすのだが、専門家が相手となるとこの手で危険をおかすことはなくなった」(R.フォリソン)
「ガス室を使用して行なわれたと言われている戦争犯罪を裁くにあたって、ニュルンベルク軍事法廷(TMI �� 1945〜1946)も、数あるその他の法廷も、戦後七十年の間一度たりとも法医学的鑑識を提出するように指示したことはなかったのだ」(R.フォリソン)
もうひとつロベール・フォリソンが裁判で追求し続けているのは、ヒトラーまたはナチスドイツ政権がユダヤ人の大量殺害を命令した「原文」がどこにもないという事実だそうです。裁判では結局本当に原文は見つからず「彼らは以心伝心で伝え合った」ということにされました。
英語がわかる方なら、イスラエル人ジャズ音楽家ギラッド・アズモンとロベール・フォリソンの対話(フランス語字幕)→ youtube.com/watch?v=7FoEy3…
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