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残酷無残な斬首刑を映像で見せるのは、恐怖を与えれば「誘拐保険」の加入者が激増する!という仕組みのなかで、「イスラム国」の財政は成り立っている。(飯山一郎)
すべてを闇の中に葬ることに成功した「国際協調」 (1)
「イスラム国」の財政難を伝える情報があったが、然りである。
「イスラム国」の兵士・兵隊は、大半が世界各国からの傭兵ゆえに、財政難は当然なのだ。
「イスラム国」は原油の輸出代金による金満集団といった憶測を後藤健二はじめ多くの識者がしていたが、故意のウソだ。
パイプラインも積出港も持たぬ「イスラム国」には原油輸出能力もないし、だいたい買い手が不在なのだ。
「イスラム国」の財政は…、イ国、米国、英国の謀略機関からの援助と、戦争屋資本と偽ユダ金(ソロス等)からの補助、それから大きいのは「身代金収入」である。
「身代金」は、「誘拐保険」から支払われる。
これは、世界中の金持ちから保険金を集め(後藤健二も10万円/日という大金を支払った)、ここから被害者に支払われる。
欧米では、「誘拐保険」の加入者が激増しているが、今後は、日本企業も大量加入することになる。
残酷無残な斬首刑を映像で見せるのは、恐怖を与えれば「誘拐保険」の加入者が激増する!という仕組みのなかで、「イスラム国」の財政は成り立っている。
その意味では…、
今回の湯川遥菜と後藤健二の斬首映像は…、日本政府や警察庁・科学警察研究所が「信ぴょう性あり!」と後押ししてくれることもあり、「誘拐保険」の増販効果は莫大なものになる。 (続く)
(飯山一郎)
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