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国営放送局の陰謀
野次馬 (2015年1月28日 01:27) | コメント(1) ISISからは、既に去年の段階で政府に通達が入っていたというのが今になってやっと明らかになったんだが、早い時期からネットではそういうストーリーが囁かれていたわけです。つうか、この話の根は意外に深い。偽オカマにカネを出したのが誰なのか? タボガミとか、怪しい右翼関係者や自民党関係者が偽オカマの周辺をウロウロするようになって、急に偽オカマは金持ちになり、立派な事務所を借り、高額なガイドを何人も雇って何度もシリアに赴くわけだ。しかも、その手引をしたのが、後藤(JOGO)健二ではないのか? また、偽オカマ救出に向かったといわれている後藤健二にしても、捕まった時のスケジュールがあまりにタイトなので、オカシイ。ISIS領内の滞在時間が2泊3日です。
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水揚げから1時間以内に釜に入るという、新鮮さを生かした生しらすの佃煮です。山椒、生姜、しその実と、三種類です。各50gです。ご飯のお供に、冷奴のトッピングに、パスタに、用途は無限!
豆州楽市がお届けします。
いったい誰がイスラム国と交渉をし、後藤健二を派遣するからよろしく頼むと言い、このプロジェクト全体を手配したのか。おそらく、NHKの取材依頼というのは、プロジェクトの一部であり、表面上の理由(口実)であり、重要な目的は湯川遙菜との接触・安否確認・身柄引き取りの方だったのだろう。このプロジェクトを企画して後藤健二を潜入させたのは、外務省であり、外務省とNHKの大がかりな共同事業だったと私は推測する。イスラム国とここまで計画を調整できるのは、政府機関以外に考えられない。事件後にマスコミ報道に頻繁に登場する「政府関係者」こそが、このプロジェクトの統括責任者であり、(表向きはNHKの取材依頼という形式にして)後藤健二にミッションを委託し、事件の一部始終を知る司令塔なのだろう。
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