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闇氏はどうも先走りするなあ。>>938は全く卓見だと思うけれど、最後の5行
だけが余計というかそれはない。ゆっくりと崩れる。恐らく最悪のシナリオで
国債の応札に支障をきたし、IMF介入という事態が2,3年のうちに訪れるかも
しれない。
闇さんは6月という具体的な日程を出した。(それと3月決算後のガラ)
私はそれはないと思う。どちらが当るかというのは皮相な問題で(多分私でしょう、
でもそれは私の方が賢いからではなく、極端ではない冷静なだけ)、本質的には同じ事を
考えてる。イギリスは衰退したが、まだ国家としては生きている。日本も同じような
命運を辿るだろう。静かにゆっくりと。日本が一時的にIMF管理下に置かれる
可能性はかなりあるだろう。しかし、円安を経て、国家としては続く。韓国のように。
日本が韓国のようにならないという保障、理屈などどこにもない。
急激、深刻な大混乱が起こるとしたら、日中軍事衝突でしょう。これも闇さんとは
共有していると思う。日本は戦争できない。
小沢、鳩山コンビの復活は共有しない。自民党は頭を挿げ替えて
続くだろう。経済政策の破綻に気づくまでに1年以上はかかる。早くて来年の3月決算。
りフレ論者が忘れている事がひとつある。日本は90年代から金融緩和をだらだらと
やってる。アメリカはサブプライムからはじめた。日銀の買いオペは小出し過ぎて、
国債バブルと言って悪ければ、金融機関、機関投資家(外国を含む)の国債への傾きを
だらだらと熟成した。(だから株価は上がらなかった)総量規制は一気にやったのに
金融緩和はだらだらとしかやらなかった。そこがアメリカとの違い。そして
最後になって、アメリカが出口戦略を考えている時に、さあやりますと言い出した。
ここが問題。
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