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お客様
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川内原発の再稼働について、鷲は、今まで何も書かなかった。
そしたら、「飯山一郎が川内原発の再稼働について何も言わないのは、何かウラがある…」といった“勘ぐり”が多くなった。
だから、きょうは、川内原発の再稼働について、少し書く。
つ〜か、『放知技』に短文を書いたので、推敲してココに転送する。
その短文は…、
「サユフラット氏が云ってましたが、地理的に中国に近い川内原発をモサド・米軍のミサイル攻撃で破壊し、一気に日中戦争に持ち込む恐れが在るように感じます」という見解に鷲が答えた文章だ。
いささか難文だが…、
ほかには出てない情報があるので、面黒いと思う。
もし、川内原発がミサイル攻撃でメルトダウンしたら、プルームは中国大陸、とくに上海を襲う。
これを防衛する予備作戦行動とシナリオは、北京政府と中国軍(特に上海軍区)が想定済みだ。
さらに中国は、米国・英国・イスラエルに対して、川内原発の地政学的重要性を通告済みだ。
これは「川内原発をミサイル攻撃する行為は、中国への攻撃と見なす」という意味を含む。
よって、川内原発へのモサド・米軍などのミサイル攻撃の心配は、不要だ。
ところで…
川内原発の再稼働は、「薩摩ワンワールド」、とくに英国の入れ知恵だ、という情報がある。
これには、世間の常識とは全く異なる意味がある。
つまり…、
今回の再稼働を前提にした修繕・営繕工事によって、川内原発の激しい自然劣化が止まって…、川内原発の寿命が15年ほど伸びた!と。これは薩摩にとっては朗報。
また、フクイチのデブリによる大量死で首都圏の機能が停止→政府の統治能力が崩壊し、さらに全国的なライフラインの崩壊後も、九州・鹿児島だけは、川内原発から電力が供給される!というパラドックス。
鷲の上の意見・見解・主張には、異論も多いと思う。
しかし、鷲は、間もなく滅びゆくニッポンという国家のなかで…、かつてのニッポンの常識とは全くちがう生き方を薩摩・鹿児島の地で実践したい!という気持ちが強い。
そのために、薩摩川内原発の再稼働という「暴挙」も、あえて静観した。
ただし、私の「静観」には、非常に複雑な葛藤が伴ったことも確かである。
飯山 一郎
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