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【親米派の終焉】さらば、闇の声氏‥‥そして、ありがとう。。。

29名無しさん:2013/03/24(日) 11:47:35
【話題】 小学生のとき、あんなに賢かったのに・・・東大一直線の子、二流止まりの子 「中学時代が人生の分かれ道」
1 :影の軍団子三兄弟ρ ★:2013/03/24(日) 09:47:47.89 ID:???0
中学入試が終わり、親子ともどもほっと一息。でも、燃え尽き症候群になってしまっては元も子もありません。
心構えを、プロの家庭教師に聞きました。

いくら私立中高一貫のトップ校・準トップ校に合格しても、全員が東大をはじめとした
難関大学へ進学できるわけではない。合格したとたんに気が緩み、高校受験もないために遊んでしまって成績が落ちる、
というケースはよく耳にする。東大一直線か、二流止まりか。教育関係者が異口同音に語るのが「中学時代が人生の分かれ道」ということだ。

では、具体的にはどんな子が伸び、どんな子が止まってしまうのか。
「東大家庭教師友の会」を運営するトモノカイで、多くの中学受験生や難関私立の中高生を教え、
また講師の指導もしている吉田裕典氏に、中学・高校でさらに成長する子供の特徴を聞いてみよう。

「中学の早い段階で人生の分かれ目になるポイントがあります。その1つが春休みです。
1学期から猛ダッシュできる子というのは、合格を勝ち取った後の春休み中も、ある程度は勉強習慣を継続しています。

一方、合格だけが目標だった子は“燃え尽き症候群”のような状態になってしまいがちです。
小学校時代、休日や睡眠時間を減らして勉強してきただけに『しばらく、休ませて』と合格した途端にやる気が落ちて、
極端に勉強時間が減少してしまう。それが中学の授業が始まってからも続き、後れをとってしまいます」

ちょうど筆者の手元に、ある塾の入塾案内がある。それには、「中学入試直後に偏差値60程度の子供たちの3カ月後を調べてみると
偏差値が45〜75の幅で大きく分散したという結果になった」とある。

入試直前まで切磋琢磨(せっさたくま)していたころは同じレベルだったのに、
たった3カ月で、その数字が片や二流・三流、片や超一流へと枝分かれしてしまった。

さらに、成績がガタ落ちした子は、「入学するまで何もしなかった」と答えた率が高いという。
http://president.jp/articles/-/8889


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