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610名無しさん:2012/12/09(日) 13:42:57
【衆院選】選挙応援、悩む民主 「首相が来たら逆効果」と応援要請の撤回を検討
1 :ゴッドファッカーφ ★:2012/12/09(日) 11:03:46.85 ID:???0
■遊説数 野田・安住氏トップ、岡田・細野氏3位

第46回衆院選(16日投開票)は9日、12日間の選挙運動期間の折り返しを迎える。苦戦が
伝えられる民主党は、4日の公示日から知名度の高い幹部や閣僚が積極的に全国での遊説に
回っている。9日までの前半戦で最も多くの選挙区を訪れることになるのは、33選挙区の
野田佳彦首相(党代表)と選挙の仕切り役、安住淳幹事長代行。ただ、政権運営に対する有権者の
厳しい反応から、首相をはじめとする党幹部らの訪問を躊躇(ちゅうちょ)する選挙区も出始めている。

党発表の日程によると、首相と安住氏に次いで前半戦の遊説選挙区が多いのは、3位の岡田克也副総理と
細野豪志政調会長の30選挙区。これに29選挙区を回ることになる蓮舫国民運動委員長が続く。

通常、選挙応援で引く手あまたのはずの輿石東幹事長は地元・山梨県内で再訪した分を数えても
延べ16選挙区にとどまっている。閣僚では前原誠司国家戦略担当相が6位、枝野幸男経済産業相が7位、
玄葉光一郎外相が9位となる。

応援弁士の要請は各候補者の事務所か、所属する都道府県連が党本部に行うのが通例だ。ただ、誰を
派遣するかは党側が決めており、遊説した選挙区の多さと人気が比例するわけではない。

逆に党本部から、要請もしていない幹部の遊説を告げられ困惑する事務所もある。激戦区のある事務所では
突然、「2日後に玄葉氏が行くのでよろしく」と伝えられ、予定外の受け入れ準備に追われた。党本部から、
地味な印象の、ある現職閣僚の遊説を打診され、断った事務所もある。

さらに、“人気ナンバーワン”と目される首相の選挙区入りをためらう動きも出ている。首相のおひざ元の
千葉県内で行われた遊説でさえ激しいヤジが飛んだと聞かされた、関東地方のある事務所は「首相に来て
もらっても逆効果になるかもしれない」と応援要請の撤回を検討している。

>>2-10につづく)

▼MSN産経ニュース [2012.12.9 10:15]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121209/elc12120910150033-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121209/elc12120910150033-n2.htm




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