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★アメリカ&韓国&湯田屋さん&親米派&親韓派の嫌いな人

322名無しさん:2013/10/13(日) 20:58:23
【中国網】日中が開戦した場合、人民解放軍が圧倒的有利。日本の屈服は避けられない★4[10/13]
1 :帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/10/13(日) 20:31:45.05 ID:???中日関係の緊張の持続に伴い、両国の軍事的実力の対比が頻繁に取り沙汰されている。
米国に経済の懸念が生じていることから、中日の衝突に介入できない可能性が高い。
そのため米国の軍事関係者はこのほど、「米軍が干渉しなければ、自衛隊と解放軍のどちらが有利か」
について、最も盛んに議論している。日本の政治・経済雑誌「WEDGE」(ウェブ版)が10日に伝えた。

米中経済安全保障検討委員会のラリー・ウォーツェル委員は、ワシントン世界政治研究所で演説した際に、
「中国は軍事費を増加し続けているが、軍事的実力は日本に及ばない。
日本は最新鋭かつ作戦効率が最も高い海上自衛隊を持つため、日本に戦いを挑める国はまだないと思われる」と語った。

しかしウォーツェル委員の発言は、米国防総省から疑問視されている。彼らの言い分はこうだ。
解放軍の主力戦闘機と潜水艦の数は自衛隊の倍もあり、かつ日本には弾道ミサイルと攻撃的な原子力潜水艦がない。
解放軍の訓練・技術水準は日本との間に差があるが、装備面の優勢がこの不足を補っている。
また解放軍は、学び取った最新技術の実用化を続けている。
「解放軍優勢論者」は、中国の軍事技術水準が日本を大幅に上回っていると考えている。

しかし米国の軍事専門家らは、中日の大規模な戦争が生じる可能性は低いとしている。
中国指導部が、「軍事力で侵攻しても、日本側に中国側の要求を受け入れさせる」という最終決定に至ったとしても、
中国は「赤裸々な軍事攻撃」を仕掛けることはなく、日本政府と国民に対して「日本に軍事攻撃を仕掛ける」という警告を発する。

つまり約1000発の巡航ミサイルにより日本全土を攻撃し、
日本の南中国海とインド洋のエネルギー輸入の生命線を断つなどの警告により、
日本政府に「開戦回避」を中国に求めるように迫り、中国の要求を受け入れさせるということだ。

この状況の中、自衛隊はすべての防衛資源(艦艇、戦闘機、各種防空ミサイル)を出動し、「中国の脅威」に備える必要がある。
近海の航路を保護するため、防衛資源が枯渇しようとも、日本は沿海に艦艇と戦闘機を配備せざるを得ない。
しかし自衛隊の実力はミサイル防衛と近海の航路の防御のみに限られており、ひとたび中国と戦争に及んだ場合、
その防衛資源を総動員させなければならない。
そうなれば近海の航路の大半は自衛隊の保護を受けられず、日本を資源断絶の境地に陥らせることになる。

米軍の関係者は、起こりうる戦争の形式について、
「中国が自衛隊に警告を出す→自衛隊の迎撃・防衛資源が枯渇→日本がエネルギー危機に直面→日本政府が屈服を迫られる」と指摘した。
技術の発展に伴い、中国の空軍・海軍は日本のある地点に集中砲火をかけられる。自衛隊との戦闘では、この伝統的な作戦方式は、
硝煙のない「静かな戦い」に変わるかもしれない。

軍事力を比較した場合、戦闘機・潜水艦・駆逐艦の数や性能、
そして両国の軍隊の指揮制御能力、兵士の実戦水準、士気や愛国心などを差し引いたとしても、
本国の防衛システムを維持する各種防衛資源を比較すれば、解放軍は日本やその同盟国に対して圧倒的な優勢を持つ。
これは実戦に加わったことのある米軍関係者の出した結論だ。

http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2013-10/11/content_30262693.htm
http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2013-10/11/content_30262693_2.htm


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