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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所12

193名無しさん:2012/03/14(水) 13:04:13
1 名前: テンペル・タットル彗星(埼玉県)[] 投稿日:2012/03/13(火) 21:50:59.21 ID:XTLaRHwi0
10日から「はやぶさ」映画3部作のトリを飾る「おかえり、はやぶさ」
(配給・松竹)が公開になった。主演は藤原竜也、共演は杏、
三浦友和と演技力のある役者が顔を揃えたが、厳しい状況だという。

小惑星イトカワまで宇宙を旅してきた探査機「はやぶさ」の偉業
には日本中が熱狂。すぐさま映画化が企画されて、昨年10月には
竹内結子主演の「はやぶさ HAYABUSA」
(配給・20世紀フォックス)が、今年2月には渡辺謙主演の
「はやぶさ 遥かなる帰還」(東映)が公開された。しかし、
2作品とも大宣伝の割に映画はヒットしなかった。

「1作目は5億円強。本命視された渡辺謙主演の2作目も10億に
届かなかった。そして、『おかえり』の週末2日間の客入りは1作目の
『はやぶさ HAYABUSA』よりも悪い。かなり苦戦が予想され、
興収5億円を下回りそうです。結果的に3作品とも惨敗です」(興行関係者)

 ではなぜ、日本中を熱狂させた「はやぶさ」映画はコケたのか。
映画批評家の前田有一氏はこう総括する。

「日本中が皆、知っている話を映画化しているにもかかわらず、
3作品とも似たようなコンセプトの企画で、大胆な切り口にしなかった。
結局、役者が違うだけ。製作サイドは同じテーマの作品を3つも
見せられる観客の気持を考えたことがあるのか疑問です。
話題性だけで安直に“はやぶさ”に飛びついたはいいが、
冒険はしない“安パイ”志向ということ。最近の日本映画の悪い傾向
が全部出たといってもいいでしょう。これに手を出さなかったのは
業界トップランナーの東宝。映画としては難しいということを、
きちんとマーケティングしたということだと思います」

はやぶさの下に“ドジョウ”は一匹もいなかったようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/6364861/

投資したお金を回収できず損失どんだけ出したんだろ・・




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