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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所12

187名無しさん:2012/03/14(水) 11:45:05
陰謀論とは簡単に言えば、Aという歴史的事実があり、それによってBという結果があって
たとえば、ケネディー暗殺事件を例にとりあげれば、
ケネディーがダラスでされた歴史的事実「A」があって、オズワルドが犯人として捕まった「B」がある
しかしこのA→Bの間には、矛盾が多数あることをだれかが主張する、おかしいんじゃないかと。
そこで結果のB´として犯人はオズワルドでは無い、途中の経過も当局で発表されたものと違う仮説を
立ててこの矛盾に挑戦する、陰謀論のご登場となり、産軍、マフィア、CIA、FBIとぞろぞろお決まりの
スリーレターが陰謀論に華を添えることになる。

通称、引き算野郎の書き込んでることは、陰謀論ではなく、単なる空想だと非難されるのは、
Aといった歴史的事実が無いか、それに伴ってBも無ければ、もしくはAとBが離れすぎているか
A→Bをいきりなり別のC→Dのループになってるか
これでは陰謀論になりようが無い、まあ陰謀論を立てるつもりも無いのだろうけど。


アメリカで陰謀論が盛んに語られるのは、法律制度として日本とは違った
共謀共同正犯罪があって、ウォーターゲート事件でもみられたように、その法の適用は、
政府や警察といった公的な機関や政府要人に対してしばしばおこなわれるのと、
茶会を生み出す自治と独立の風土が存在しており、もともと行政の階層が群→州→連邦と
上がるにしたがって、信用できない組織と思われてるからだろう。したがって連邦政府が
世に問うた形で何かを作る、決めるといったときに陰謀論もしばしばご登場することになる
わけだ、FEMAは国民監視の為の大がかりなシステムだとかw




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