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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所10
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まさに地方自治とは自治体の予算案とその執行について、さらにその翌年の
予算原案について純粋に議論し、検証する事の繰り返しなのだと思う。
その意味で検証無くして次の段階に進む事は批判すべきだし、同時にその首長が
責任を果たしたのか、純粋に問い掛ける必要はあると思う。
首長の能力は最終的には予算案とその実行に集約されると思っていて、そこに感情論は必要ない。
橋下が「貴方は現場を判っていない」と口癖の様に言うけれども、それなら橋下に現場を説明させればよい。
その現場認識について議論を闘わせる事がまず入り口であるし、その入口こそが府政検証なのだろう。
それから朝鮮人論について確かに色々な議論はあるだろうが、まず第一に今の大韓民国と冷静な話し合いが出来るのか・・・
自分達の正当性を今までの(戦後の)歴史的流れを無視して感情的に述べる事に対しての反論は国を挙げてすべきだ。
在日にも韓国人にも聞いて感じるのは、このままで行ったらいつかどこかで韓国と日本の若者同士小競り合いになるだろうと。
それが拡大して行ったら俗にいうお祭り騒ぎになり収拾が付かなくなる・・・
それで得するのは何処なんだろうと・・・知性を欠いているのは韓国政府であり、正当な反論を避けて問題をぼやかしているのは
日本の政権であり・・・そんな中で事態は悪化の一途だ。
日本はもっと国家の問題として強く抗議すべきであるし、その抗議を通じて韓国政府も考える・・・
一時的に感情が悪化するだろうが態度が不明確な中での事態悪化よりは双方の考えが解るから良いんだろうと言う。
自分の考えもそれに近いし、今その様な小競り合いがあった場合社会への不満と相まって本当に収拾が付かなくなる可能性が高いと思う。
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