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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所
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非常に長期に渡るアジェンダで、NOW派アメリカユダヤが、中国、半島を使った日本乗っ取り作戦の
最後の詰めに取り掛かっているという認識で対処しなくてはいけないのだねー。
その闇旋律に乗せて「日本という不死鳥の卵の羽化」を世界に先駆けて一足早く引き起こす作業も
同時進行中。
この後半部の命題がほとんどの方に知られていないが、五島勉氏ならご存知だろうね。
闇チームの大奥でもそれを知っているはずで、羽化させた後でその不死神鳥たちを再度乗っ取ろう
という計画があることもネw
そこで前述のように「騙されにくさ、恐怖心の克服」の2大要素の取得が必須となっているのだねー。
不死鳥の卵のみなさん、ここを見ている多くの方々、注意万全にね^^
これまで中国や半島に関係するどのような新法や施策が成立していて、どのような法律や施策の
成立を迫っているかを見るとこのアジェンダの性質がよく分かるはずだね。
それをアメリカが見過ごしているということは、承認、いやそもそもこの計画自体を
NWO派アメリカユダヤ勢力が推進しているということだね。
つまり中国と半島とNWO派アメリカユダヤは一体となって日本の完全乗っ取りを計画してきた
ということになる。
彼等の計画では
外国人参政権、人権擁護法案、電子投票制、道州制、夫婦別姓、公務員改革(政治主導)、
集団防衛体制、憲法9条改正、女系天皇・・・・・
などがすでに成立していなければならなかったが、これらは先の自民党政権で安倍、福田、麻生氏らの
体をはった抵抗で不成立に終わっている。
今ごろ小沢内閣ができていたら非常に危険な状況におかれていたねー。
政治主導というスローガンの元独裁政権となって、これまで不成立の日本乗っ取り法案の数々を急速に
成立させようとするだろうからね。
法律改正が間に合わないとみるや内閣法制局を排除するといった手法を多用してくるはず。
尖閣諸島を巡る紛争で日中関係を破壊して、進出企業を人質にして騒ぎを拡大していけば
現政権は持たないと。
日中紛争のどさくさにまぎれ、マスコミも動員して何でもやってしまおうといった感じで
やってくるだろうね。
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