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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所

768名無しさん:2010/12/01(水) 00:00:34
http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/shaw/t006.htm
社民党ウォッチング
北川明氏資料集(辻元氏内縁夫、第三出版社長)

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから
強制送還され、 旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。
西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂
に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

 辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの
赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。
重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、
日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。
光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

 辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。
(辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)
余談であるが辻元は学生時代、金に困ると新宿紀伊国屋書店で豪華本を何度となく万引きし、古書店に売りさばいていた。

 また早稲田時代、夏目漱石の著作権が切れているのを逆手にとって
岩波の全集あたりを底本にして「ザ・漱石」なる粗悪本を印刷し
大量に売りさばいていた。出版社としての信義にもとる卑劣な行為と言わざるを得ない。

 また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は、
マリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など
、著しく極左的・反体制的・反社会的な著作を多数出版。
辻元の著作5点も「第三書館」から刊行。

 また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では
当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石●啓や京大出身の某助教授ら)
で公然とマリファナが吸引されていた。「ピースボート」
は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」
の表側の組織 。北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。

http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/shaw/t006.htm
ソース




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