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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所
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これから記述する面が以前の時代と大きく異なるので、わざわざここで書こうとしているのだが、、
それは今が
「思い=即創造」力の獲得すべき局面にあるのだねー。
これはいわゆる神に備わった能力だね。
昔に比べて現在に近づくほど、「思いの現実化速度」が速まっていることに、気づいている方もいることと思われるが、
その一例としてネットショッピングのアマゾンなんかもあるねー。
欲しいと「思った」ものが、翌日に届いたり(現実化)する。旅行にしてもどこかに行きたいと「思ったら」ジェット機で
世界中がひとっ飛びで実現するが、以前は何年もかかった時もあるね。
パソコンでも以前は1日がかりのデータダウンロードも、今やたいてい1秒もかからない。
以前は「思ってから」1日後にしか現実化できなかったことが、「思って」から瞬時に
「創造、創作、現実化」できるようになったのだね。
これは「時間の崩壊」ともいう。
このようになっていくと、やがて科学や人体の進化で思ったことを、各所においてある(目に見えない機材も含め)
受信機が脳波なりテレパシーをキャッチしてそれを瞬時に製造して目の前に差し出すことさえできるようになるのだね。
もしもその物体の原料、素材が空間に満ち溢れているが、まだ実証できていない無限の電磁波(エーテルという時代もあったが)なら
それも可能になる。
実のところこの世の物体が自身も含めすべて電磁波による創作物だとしたら、それも納得できるはずだね。
脳処理で「電磁波が閉じ込められた状態」を「物体」と翻訳すればいいのだから。
五感はその偽の現実(バーチャルリアリティ)を真実とみなさせるための道具だという事になるんだね。
つまり現実体験の「(騙しの)道具」が五感という認識手段なのだね。
これは科学であれ、深層心理学であれ、各分野で最先端を行く方がたには知っている方も多々いると思う。
私もある専門分野でそれを確認できているがね。
これが地球マトリクス説、「電磁波による存在の網の目構造」たる地球の、バーチャルリアリティゲームという考え方の
基本構造、概念となるんだねー。
この世は「各自の思いが作り出している共同想念創作場」だということだね。
共有現実としての基本的マトリックスは初めから舞台セットとして設えられていて、
例えば月とか太陽とか山、陸地、海、動物・・・・土、水、風、火の基本構成要素などは。
シュワちゃんの主演映画で「トータルリコール」というのがあったが、私が見たり読んだりしたものでは
それが一番この現実に近い概念かもしれない。
眠った夢のなかで現実体験をするというもので、当人が眠る前に当初設置した夢の希望コースに入り込む、
といったバーチャルリアリティゲーム。
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