レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所
-
元厚労省局長村木氏の無罪復職と対中国外交の正常化。
これまでの対応が異常過ぎたが、これも長年にわたる政権党との腐れ縁が切れたので可能になったのだろうねー。
どちらもこのまま粛々と法にのっとり処置すると後が楽になる。
ただしこれが民主党の一時だけの人気取り政策で行われただけ、なんてことにならないでほしいがねw
これで長妻氏の更迭とあわせで官僚組織の協力が得られやすくなっただろうね。
その勢いで公務員給与引き下げなんてやったら、マイナス点がつくだろうね。
財政金融はアメリカと強く連動しているので、日本だけ財布の紐を固く締めても財政再建の
役にはたたないがね。しかし別の意味では役にたっている。
つまり「貧困化が役立つ時代」がもうすぐ目の前にということで、この件については後述。
中国では海外投資分がGDPの約半分程度を占め、これが経済発展の原動力になっているというから、
大きめの内外紛争が勃発し資本流入が激減し一斉に撤退し始めたら大変なことが起きる。
その際には、かの「国防動員法」が発動されかねないので、今直ぐに重要施設、企業などに対する
リスク管理が必要だろうねー。まずは緊急避難すべき企業と資本のリストアップ。
それと同時に輸出入産品の振替えや代替え原料の開発に猛アクセルを。
もしもレアメタルが輸出禁止になったら、ストックがどのくらいあるのかを見極めて、
それが数年分以上あるのなら慌てることはないね。
分散輸入、代替えの開発を急ぐべきだろうが、両者とも順調に進んでいるようだねー。
欧米の中国への投資(金額、種目)が20年前からどのように変化しているかを調べると、
中国の将来予測の参考になるだろうね。
アメリカは大分前に引き上げにかかったという記事を見たことがあるが、近年はどうかな。
これから世界は何が起きるか分ったものではなく、今直ぐにも人工、地球自然、宇宙の3者が
関与する激変化がおきても全く不思議ではないからねー。
今直ぐにではなく、数年先の2012年末にでも、世界的電気系統のダウンが起きたら、
これを契機に各地でいたるところ暴動、紛争が多発しかねない。
アメリカ、中国はその可能性が高い国だね。
その点で優位にたつ国の筆頭はおそらく日本。なぜなら食料の自給もいざとなったら
キューバに見習い、国民総百姓で「どこでも農地、農園運動」でしのげるし、暴動などの可能性も低く、
助け合いの協調精神に富んでいる。国土の70%の木材資源も手付かずで燃料にもできる。
田舎のインフラは全国どこでも過剰に整備されていることでもあるしw
これが税の地方一括交付だったらこうには出来なかっただろうね。
海外からのブレーキが外れると、アングラで開発していた夢のような超テクが表に
出ることもできる。エネルギー問題等もこれで心配なく、後はオルタナマネーとしての地域、
地方通貨を流通させると大丈夫だね。
その意味ではこれまで痛い思いをしながら国内の輸出余力を殺ぎ落としてきたメリットが
大いに出るはずよ。失業しても手仕事を見つけ自活できていると、その時がきたら
サバイバル上、常用雇用者よりも優位にたつ。後は地域通貨を流通させるだけでいい。
理想的には「田舎シフト」などで食料を自給しているといいのだがね。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板