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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所
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さて、現状は画期的に明るい未来に向けてのベターウェイをひた走っていると述べたが、
そうは言っても失業していたり、企業を含む多重債務者、過酷労働を余儀なくされている方に
とっては迷惑至極の状況だろうね。
<安定から変化へ>
社会構造変化の過程で、これまでの飼い主から独立し自主性を取り戻すチャンス到来となっているのだが、
そうはいっても新たなる道を見つけるまでは大変な試行錯誤が必要だという方も少なくないだろうねー。
→この過程で感情体が発達し、人間存在にとってもっとも大切な創造性も育まれる。
社会的には「収入半減生活、いやクオーター生活でもサバイバル」ということに向かっている。
それにはデフレも応援してくれているのだがw
現行マネーと並行して政府や地方の公共団体が発行する期限付き、あるいは減価するマネー
を流通させることに成功すれば、非常に明るい展望が開ける。
この一点突破に向けてリソースを集中させるだけでもいいのだがね。
場合によっては個人や企業がさまざまな形の担保と引き換えに、行政府のしかるべき認定機関のもとに
約束手形を発行して、それと引き換えに地域通貨(補間通貨)を渡すということも。
個人の場合には自身の労働を担保にして先渡しで地域通貨を手にすることができるようにすれば
失業手当、生活保護などに必要な現行マネー財源がかなり圧縮できる。
その担保たる労働使用権を公的機関あるいは身元のしっかりした民間機関が買い取り、農林業や介護福祉、
環境クリーニング(リサイクルを含む)、その他いろいろな事前同意された細切れ労働ニーズにも
差し向けることができるといい。
これからは誰でもいつでも仕事があることが大切だね。
出来るだけ自然と密着した仕事をすることが自身の進化に役立つというから、農林業が最適ではないか。
過疎地再開拓、入植、森林の除間伐、空き地空き農地開拓、農家の世代交代応募・・・などがいいだろうね。
これから気候変動が大きくなり、天変地異が常態化するにしたがい、世界的に食糧不足になる可能性が高い。
上記のような過剰労働力(国内産業の空洞化やグローバリゼーションによる淘汰で生じた)を、
この食糧増産にも振り向け、缶詰、レトルトパックなどの保存食品としても備蓄しておくと、これは
やがて石油や金などよりも価値を持つ財産になるはずよ。国家安全保障上においても極めて効果的。
またそれらを有機自然栽培ですると、これから慣行の2倍以上の高値でも売れる高付加価値商品
になるねー。そのような安全、安心食材は、これから世界中からも引く手あまたになるだろうね。
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