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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所
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日ソ友好条約を目指した鳩山一郎首相。日中友好条約を締結し、日米対等を目指した田中角栄首相。
日米対等を謳った細川首相。米国債の売却を言った橋本首相。
インド洋に無料ガソリンスタンドを維持できなかった安倍首相。
渡辺美喜金融担当相(現みんなの党党首)が企てた1兆ドルの米国債購入を拒否し、辞任した福田首相。
いずれも短命政権であった。おそらく黒幕の意に沿わなかったということだろう。
そして、昨年の3月から始まった異常なまでの小沢バッシング。
小沢氏は、野党民主党代表として、アメリカにその存在感を示した。
誰もが認める黒幕に太刀打ちできる日本で唯一の政治家である。
黒幕としては、彼を政権に就ける訳にいかないと考えたのだろう。
その黒幕の手先として働いたのが小泉首相の時に「裏ガネ」で首根っこを抑えられた検察官僚。
だから漆間官房副長官の「自民党に及ばない」発言が出た。
それに協調したのが、CIAのエージェントであった故正力松太郎が社主であった読売新聞を頭とするマスメディア。
官房機密費も配られたのだろう。その結果、
今や日本国民の8割近くが、小沢悪人症候群患者である。
そしてばら撒かれたのは、「天の声」(裁判所が否定)、
政治資金規正法を使い、憲法の定める罪刑法定主義を無視し、
強引に小沢氏の秘書たちを逮捕・起訴。
そして小沢氏に収賄罪容疑があるかのように報道させた。
小沢氏に容疑が無いと検察審査会制度を悪用し、「起訴相当」と大きく報道させた。
狙った獲物は逃い執念深いものを感じる。
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