レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所
-
今という時期は「時間の崩壊中」で、「思い=即現実化、現実創造」の真っ最中なので、
今まで不可能と思っていたことでも、意思を強く持てば昔に比べてはるかに実現率が
アップしているという。その最大の敵が「恐怖心と被害者意識」
各自の身の回りに打開のヒントがどっさり仕込まれているというから何でも偶然や被害と
考えずに良く観察するといいというねー。
この偶然の一致、無意味さの有意義化は、シンクロニシテイともいわれるが。
どうしてそんなことが起きるの?
我々地球上で活動している人間存在はアバター的存在で、目にみえないチャンネルや糸で
ハイヤーセルフといわれる宇宙の高次元の自分と繋がっているということがあるからだね。
その存在が、いろいろのヒントを自分のアバター(地球にいる人間)にプレゼントしているのだが、
なかなか気がつかずに歯がゆい思いをしているという。
だからそれに気がつくと、決して孤独感に陥ることはないのだねー。
日本人は昴(スバル)という惑星に住むプレアデス人がそのハイヤーセルフになっていることが多いという。
地球上で生活している自身(アバター)とプレアデス人(ハイヤーセルフ)の自分もいるのだね。
2012年に時間の崩壊が起きて「多次元の融合」が起きるとき、そのハイヤーセルフも目に
見えるようになり、地球の自分(アバター)と一体化する可能性が生じるという。
つまり待ちにまった宇宙存在の自分、母体への帰還となるわけだね。
こういったことは決してSF小説ではないのだねー^^
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板