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テニスの王子様小説

1王子様:2014/05/18(日) 19:53:28
おれの名前は、跡部だ。今日は部活のミーティングが部室である。

さて…、部室に行くか。
跡部「おい、樺地、行くぞ。」
樺地「うす。」

そう言うと、おれの友、樺地を連れて、部室へ向かった。

「きい〜。」

跡部は部室のとびらをひらいた。

跡部「ん?榊監督?。」

榊「今日の授業はBLの予定だ。」

跡部「あ〜ん、俺様に不可能なんか無いぜ。」

樺地「ういっす。」

榊「では、何かアプローチしてみろ。跡部。」

跡部「友情プレイでいいのか?。」

榊「ああ…。」

樺地「う?。」

跡部「樺地、ダブルス組もうぜ!。」

樺地「う?。」

榊「相手は、忍足、向日ペアだ。」

こうして試合が始まった。

「サーブ、跡部、樺地ペア!」

「いくぜ!、ダンホイザーサーブ!」

向日が応戦する「アクロバットで華麗に飛ぶぜ!。」

跡部はリターンを返した。

「無駄っちゅー話や。」

忍足はD・D・G・Cで華麗に返す

「俺様の美技に酔いな!。」

そう言うと、跡部は「破滅へのロンド」を繰り出す。
こうして、華麗なるBL跡部樺地ペアの活躍が始まる…

END.


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