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クラピカかき氷祭り。
1
:
クラピカ
:2011/11/04(金) 13:22:21
私の名前はクラピカだ、
いま、かき氷祭りと言う、屋台だらけの夜の会場に来ている。
あたりじゅうが、かき氷とかけ声で賑わってる。
さて・・・かき氷を注文するか。
私は、かき氷屋台の主人に「宇治抹茶金時」を頼んだ。
ふう・・・やっぱり、冬もかき氷に限る。
その時、一人の18才くらいの少女から、声がかかった。
「あの・・・クラピカさんですか?」
少女は続けた、
「ハンターのクラピカさんですよね。」
「わたし、やまとっていいます。」
なまいきにも、その少女は、「抹茶宇治金時」に「練乳」
まで、かけて、あった。
2
:
クラピカ
:2011/11/04(金) 15:39:33
「おい、お前、何者だ。念能力者だな。」
わたしは思わず、そう、つぶやいた。
「わたしは、あたらしく、ハンターになった、やまとって言います。一応、放出系
の念能力者ですのよ。くすくす。」
「わらうな。」
この女のノリはいまいち、苦手だ。
「で・・・その練乳が乗った、宇治金時はいくらだ?。」
「わたしは、そんなのがあるとは、聞いてなかったぞ。」
少女は答えた。
「240円ですの。」
「ほう・・・わたしの宇治金時は200円だ。そっちが食いたかったな。」
「それにしても、クラピカさん、冬だってのに、冷たい物が好きなんですか?。」
少女はくすくす笑った。
3
:
クラピカ
:2011/11/04(金) 15:44:41
管理人です!!!!!!!。
クラピカかき氷祭りに出てくるキャラクターを募集します。
例えば・・・
例)やまと 女性
系統:放出系
能力:オーラを冷気に代えて、周囲を冷たくする。
こんな感じです。
4
:
クラピカ
:2011/11/04(金) 15:57:10
わたしは、つぶやいた。
「それにしても・・・早く食べないと、氷が解けてしまうな。」
わたしは、氷を、がりがり、かじった。
やまとは言う。
「こんなに、寒いのに、氷は、簡単には、解けませんよ^^。」
「ところで、自己紹介しません?。」
わたしは、餡子を食べなが、言った。
「いいぞ。わたしは、クラピカだ。17歳だ。具現化系の能力者だ。」
「お前は?」
5
:
名無しさん
:2011/11/04(金) 16:07:53
新キャラクター案
名前:ローレン 男性
系統:具現化系
能力:食べると、ステータス(?)がアップする、かき氷を具現化する。
かき氷を食べ終えると、強化系になる。
6
:
名無しさん
:2011/11/04(金) 16:13:12
「いよう、クラピカじゃねえか、10ねんぶりだな。」
とおくの方から男の声がした。
「その声は・・・ローレン!!!。」
私の古い友人だ。ローレンは。
「ひさしぶりだな。そこで何やってるんだ?。」
「わたしはかき氷を食ってるだけだ。」
「おまえは?」
「おれかい?。おれの能力は分かってるだろ。かき氷を売ってるのさ。」
「ほう。」
7
:
名無しさん
:2011/11/05(土) 11:19:22
ローレンが言う。
「俺のかき氷、食ってみるかい?。」
「ほう、わたしに、一時的に、強化系になれと?。」
「そう言う事だ。」
「ふむ・・・確かに、強化系には、憧れる物がある、何味だ?。」
「いちご味だ。」
「よし、ひとつくれ。」
「あいよ。」
わたしは、ローレンから、イチゴ味かき氷をひとつもらうと、口にした。
がりがり・・・。
「うまいじゃないか。」
もぐもぐ・・・。
わたしは、イチゴ味、かき氷を完食した。
むむ・・・
身体に力が湧きあがってくる・・・。
「ほう・・・これが、強化系の感触か。懐かしいな・・・。
8
:
クラピカ
:2011/11/05(土) 11:29:53
新キャラクター案
とおりすがりのかき氷屋の青年
名前:ヨン 男性
系統:強化系
能力:文字で書いた、物質名を作成する。文字が大きい程、物質も大きくなるが、実寸大のため、巨大な物質を作ることは困難。
9
:
クラピカ
:2011/11/05(土) 12:32:13
「かき氷〜 かき氷〜 楽しいな♪」
アナウンスから、曲が流れている。
「かき氷〜 練乳〜 愉快爽快。」
通りすがりの青年が歌っている。
いよう、そこの体格のいい青年、かき氷はいらんかね?。
ローレンが言った。
「練乳味がいいな。」
「そうかい。」
そう言うと、通りすがりの青年は、和紙に墨汁で、「練乳味かき氷」と描いた。
13
:
クラピカ
:2011/11/06(日) 15:40:54
その書き込みとともに、文字が光・・・
かき氷練乳味が現れた。
「おおっ。」
「すごいじゃないか。君の念能力なのかい・。」
「あたりまえです。」
14
:
クラピカ
:2011/11/07(月) 13:54:30
「あ、わたしの名前はヨン、って言います。」
「ほう。」
わたしは頷いた。
「で・・・その能力はなんでも作れるのかい?」
わたしはきいた。
「そうなんです。」
「では、金を具現化してくれないか?。あ、金属の方だぞ。」
「え?。」
「金ですか?。」
「別にいいですいけど、高いですよ。」
「じゃあ、やめとく。」
15
:
倉乃武
:2016/08/14(日) 06:41:51
ねんのうりょくなどない!!!!。
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