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108以外質疑応答【12】

349もぎりの名無しさん:2014/07/07(月) 15:08:01 ID:KlQI4Po20
はじめまして、長文ですがすみません・・・。
子供の頃から夢中だったスポーツに燃えまくりの高校時代に病気を患い、
全治1年の予定が3年半経った今も良くなるどころか退院の目途も立っていません。
(今は一時退院していますが来週からまた入院です)

大好きなスポーツに関する夢を10代のうちに叶えたかったのですが、ついに20歳の誕生日を迎えてしまいました。
お世話になったコーチにも「もう諦めろ」発言をされています。当たり前ですが…。

チケットや108さんのレスを印刷して病院で実践していたのですが
実像(本当は元気だし夢を叶えている)を意識するほど
「じゃあ何で病院にいるんだ?なんで痛みや吐き気があるんだよ?試合も全然できないし!」
と現実が強く迫る感じで実像を信じることができません。
これが虚構と言われても、普段は外出もままならないので「病人の自分」をいやでも選択してしまいます。


チケット読んだら10代のうちにまたスポーツ復帰できるかも!と期待をしては、
長年鍛えてきた筋肉をすっかり失ったことやスポーツどころか普通の生活もままならないのを3年も繰り返しているので
この夢は諦めるしかないのだろうか?と苦しくてたまりません。

物心ついた時からこのスポーツのことしか考えていなかったので、それを失うとなると生きてる意味さえ感じられないのです。
奇跡的に今退院したところで、貧弱な体からやり直しとなると最早現実的ではありません。


僕がぐだぐだ書いたことや病気というのもすべてエゴで本当の自分じゃないのだと思いますが
病院で点滴に繋がれたままスポーツマンの自分(実像)を意識するのはあまりに難しく、質問させていただきました。

スポーツに焦点を当てて苦しむくらいなら、「完璧に幸福な自分」で在った方が早いのかな?
その場合「スポーツはしてないけど健康で幸せなサラリーマン」とかになったら嫌だな、
と堂々巡りです。

何でもいいのでアドバイスいただけないでしょうか?
来週以降はもうお礼も言えなくなってしまいますが…
宜しくお願いします。


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