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上海雑伎団スレ【第四十九幕】

41もぎりの名無しさん:2012/08/29(水) 22:22:33 ID:3z9kZFFU0
>>39
アヒャヒャ、まぁ礼はそのサイトの中の人とグーグル先生にでも言うとしてだ、
そこに行き着いたなら後はもう完璧に大丈夫だぜwww
いや、もちろんこれからも失敗するコトはあると思うのだぜ。人間だもの。
でもね、その経験値がおまいをおまいたらしめるのだと知るのだぜw
んま、多分すぐに調子が上がってくるだろうが、まずは楽しんでやるコトだぜw

>>36
さっきニュースで明日もラッキーデーだと言ってたんで明日も楽しむがイイのだぜw

>>35
んー、そこは少し難しいんだのぅ。
魂の青写真の話は読んだろうか?
その話によれば、わしらは予めある程度の状況や環境を選択して生まれてくるらしいんだぜ。
例えばおじいちゃん達の世代であれば、戦争という時代を選んで(ある意味においては
自分で創り出して)生まれてきたわけだぜ。

そこである人はお国のために玉砕するコトに幸せを見出すかもしれんし、またある人は
とにかく生き延びるコト、また反戦運動に自分の在り方を見出したかもしれん。

でな、そこでこの『戦時下』という環境を変えようというのは、そもそも自分が
やろうとしていたコトを否定するというコトになるんじゃないだろうか?
生まれてくる前から持っていた目的を否定するというのは、つまりは自分を否定し
抵抗するのと同じコトなんではないだろうか?

つまりだ。
本来は戦争を否定しなくても、自分らしい充実した生命を生き抜くコトができるわけだぜ。
なぜなら大きな意味では戦争というモノですら『中立的』であり、そこにイイとか
悪いとかの意味は持っていないからなんだぜ。

ただ、その中立的な戦争に対して、おまいが『イイ』とか『悪い』とか言うコトによって、
そこにおまいが今そこに生きている意味というものが、おまいが何者であるのかというコトが、
この世界に顕在化してくるわけなのだぜ。

あ、ちなみにこの話は別に誰が正しいとか間違ってるとか決めようってんじゃないのだぜw
ただな、バシャールはどんな世界をも選べると言ってるのと同時に、変える必要が無いモノの話や
◯◯が起こるのは何百年後だとかいう話もしてたと思うんだぜ。
それはつまり明日突然世界中から核兵器が消滅したり、食料問題が解決したり
という可能性はあまりないという、おまいにはちょと残念に聞こえるかもしれない
話であると同時にだ、この世界にはおまいと同時に『おまい以外の他人というおまい』
の存在をも意味していると思うのだぜ。


つづく。


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