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*108以外*質疑応答【2】

489もぎりの名無しさん:2010/12/09(木) 19:04:26 ID:AEoJxGOs0
>>488さん
487です。ちゃんねるでこちらを教えていただきました。ご返答ありがとうございます☆

自分が7章の別領域に立っているなって思うときがあるんですが、
そういうときは無意識の望みが自然と叶っていきます。
受け取った後に、そーいえば、ふと思ったな。と。たぶん、これが意図ですよね?
特になんのチカラも入ってない瞬間的なイメージというか。

現象化できるところまでは全く疑ってないんですよ。
すでにそこに在るという考え方は、チケットを読む前からなんとなくわかりつつあった。

チケットでいちばん視点が変わったのは、
「観念を消さないと叶わない」が、「観念があっても叶う」に変更されたことです。
これだと確かに今すぐに受け取れます。すでにある現実を見ようとすればいいのだから。
今「みよう」と意図すればいいんですよね。

でも、わたしが疑問に思ったのは、現象化された後のことです。
願いを手にいれた段階で、現実を生きると、視点が急に戻ってしまうのです。
自分のもっている思考・感情・観念が行動を支配して、
せっかく受け取った願いの結果を自ら跳ね返したり瞬時に変更したりしてしまいます。

うーん。言いたいことが伝わるかわからないのですが、
愛情面を例にすると、たとえば復縁で「叶わない」といって努力している人は、
叶うことを自分で避けているケースが多いです。傷つくのが怖いとか、幸せはいつか
失われるもの、とか、いろいろ観念があるから愛を受け取りたくないのですよね。

チケットでは、罪悪感があっても意図すれば受け取れる、とありますが、受け取れるか
どうか、という問題と、受け取った後にその人が幸福であるかどうかは、また別問題ですよね?
罪悪感があるのに受け取ってしまい、いつもどこかソワソワして安心できないとか。

上の例でいうと、傷つけられる、幸せはいつか失われるもの(だから手にいれたくない)、という観念をもっていても、復縁という願望自体は意図した通りに叶った。イメージした通りの優しい彼だった。が、次の瞬間から現実の彼に対処していくとき、結局は自分の観念に支配された行動をとってふたたび別れてしまった。
と、いうことは起きないのでしょうか?と思ったのです。

7章の立場に立つっていうのは、現象化する前も後も永遠に
ずっとその領域で生きるということでしょうか?

それだと確かに現象化した後も全く問題なく
同じ選択を続けられると思うけれど・・・揺らいでいる状態だと
望みと違う意図をだしてしまって、上のようなことになりませんか?


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