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108質疑応答

3306108★:2010/04/30(金) 01:10:42 ID:???0
>>1620

> 例えば週刊誌などで芸能人のスキャンダル記事を読んでメシウマ状態になったり、

文面から見ると、あなたは「そうしない方が無難だ」と考えているようだから、
その信念に敢えて抵抗しても得るところはない。
それらの情報は遠ざけたが賢明でしょう。

もう少し詳しく説明します。

> 振動数を下げないためにやらないほうが無難なことってあるんでしょうか。

「振動数を下げないため」という観点ではなく、
「振動数を上げる」という観点で考えてみて。

「振動数を下げないためには…」と考え始めると…

「スキャンダルの記事はよくないから、週刊誌を読まないようにしよう」
「人の噂話に加わらないよう、耳をふさがなくちゃ」
「あの人は不満ばかり言う人だから、なるべく近づかないようにしよう」

こうやって指針を設定してしまうことになる。
もちろんこれが功を奏する場合もあります。
でも、ここには二重に危険な落とし穴がある。

一つは、それらを行動指針として想起するとき、
それらのネガティブな要素、つまり

『これこれのことは、私によくない影響を及ぼす』

ということに焦点が当たってしまうということです。
それが起きるまえに、わざわざ頭の中で前もって体験してしまうことになる。
指針を設定しなければ、敢えて体験しなくてすんだそれらのことをです。

もう一つは、この指針は一体何を拠り所にしているのかということです。

『ネガティブな影響を受けるものから身を守らなくてはならない』
『そうしないと振動数が低下して、ネガティブな現象化を招いてしまう』

これは紛れもなく恐怖心です。
本来存在しない、あなたに脅威を与える「何物か」を、
最初の時点でわざわざ設定してしまっているということです。

だから、こういった「マイナスの影響から逃れるためには」といった観点ではなく、
「プラスの影響を受け容れるためには」といった観点で捉え直してみればよい。
つまり、

「振動数を上げるためには」

このように指針を設定してみて。
この時、思考を使って以後の行動を選別しようとしないで、
ただ指針を設定するに留めてください。
問いかけて放っておくのでも構いません。
そうすれば、そのための行動や物事が自然に視野に入ってくることになる。

または、

「私は振動数を上げる行動を取る」

こう断定して、決定事項としてしまう。
そうすれば、あなたは頭では分からなくても、
自動的にその行動を取るようにセットされたことになる。


>>1622

良かったですね。
あなたのレスは、私の上の回答にも関連しています。
これからも同じことをずーーーーーーーーーーっと言い続けていくのでw
よろしくです。


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