したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

108質疑応答

222画家 ◆utHkaCg902:2009/03/04(水) 18:57:41 ID:ZUsVIlbk0
(つづき)

コツを書いてみます。

まず感情に対し抵抗しない、反撃しない、不戦宣言をする。
目を閉じて普通の呼吸でその感情を感じる。
何を感じても結構。全て許す。

すると胸の辺りとか鳩尾(みずおち)のあたりとか、或いは背中、首、などとにかく
身体反応が来る。
重くなったり熱くなったりぞわぞわしたり強張ったり。
で、それをじーーーーっと感じておきます。

で、それが動き始めますのでその動きさえじーーーーっと感じて(見て)おく。
で、動きが止まったら手のひらや指先でその箇所をトントン、パンパンと数回軽く叩く。
ナデナデ、スリスリしてもOK。
で、また感情を感じる。

するとどうでしょう。
暫くすると戦いを挑まないのに、やっつけないのに嫌な感情が勝手に薄らいで行きます。
その感情に捕らわれていたときには考えもつかなかった楽しい思考がポッと働き始める。

これを知ったが最後、読んだ方はもれなく、今後どんな嫌な感情が来ても全て

ラッキーチャンス♪w

にならざるを得ないのです☆
アタックチャンスじゃないですよw
アタックはしませんですw
これが解れば「嫌な感情、いつでもいらっしゃ〜い♪」みたいな気分で居られますw


「お前は馬鹿だ!」
「んなこたあねえ!今に見てろ!」

みたいなノリは大好きです。
力も出ますし。
でもこの方法では対応きついな、と感じた場合、「感情を感じる」
ということを覚えておくのも一休さんの知恵ですw
まあ一種の気分転換くらいのノリでなさるといいと思います。


※1
このような場合はおおむね累加的価値<具体的な理由のある価値>が使われることが多い。
故に無価値感が強い場合、それを屈服させるべく累加的な価値を追いかけてしまうケースもある。
ライセンス、地位、財力、名誉など他より優勢で居られるアイテムが多く用いられる。
概ねいくらそれらの条件を揃えても依然無価値感は消えず、思わぬところで馬脚を現すことがある。
勿論、ライセンスや地位、財力、名誉自体が問題ではない。
不足を補填するために用いられると不足を支えてしまうことになりがちである、と言うわけである。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板