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虚空蔵求聞持法やろうぜ

81安骸寺悠:2015/08/10(月) 22:24:51 ID:jZDAoidI0
身体の7箇所の要所にあると言われるチャクラの中で、眉間にあると言われている、
アジナー・チャクラの別名はThird Eye Chakra (サードアイチャクラ)と呼ばれています。
また仙道においても丹光法と言われる第三の眼を使ったスーパービジョンを見る術があります。
密教においても、弘法大師が室戸岬で修めたと言う虚空蔵菩薩求聞持法とも関係があります。
チベット密教などで言われる天眼通とも密接な関係があります。
人体科学では、脳の中心にある松果体と松果線が第三の眼の正体では無いかと言われています。

第三の目と現実操作・死の克服
アジナー・チャクラの秘密

アジナー・チャクラは眉間のチャクラであって、第三の目。

『眉間に意識を集中せよ。
心を思念の前に置きなさい。
息の本質を頭頂部に至るまで満たし、
光を浴びなさい。』

第三の目は想像力の中心であり、観想の中心。観想の現実化のエンジン。観想とは夢を作り出すことで、深遠な夢は現実化する。

眉間に意識を集中すると
1.人は観照者、「見る者」となる。
2.呼吸の微妙で繊細な波動を感じることができる。酸素と二酸化炭素ではなく、プラーナ、オルゴンを感知する。

次に半物質であるプラーナ、オルゴンを頭頂まで満たし、光を浴びよ、と。

アジナー・チャクラを中心として生きている人は、想像がすべて現実化する、夢がすべて現実化する。想像・夢がすべて現実化すれば、夢と現実の間に境目はなくなる。
荘周胡蝶の夢の世界である。


『額の中央に息をとどめ
これが眠り込む時に心に届くと
夢と死そのものを支配する。』

人は眠り込む瞬間に意識を失うが、まさにその直前に頭頂から心に降り注ぐ光を感知する。
それを感じ続けながら眠りに入ることができれば、夢の中で覚醒することができる。(似たようなことを心理学者ユングもやっていたと記憶する)

夢の中で覚醒するとは「自分は夢を見ている」と自覚すること。夢の中で、自分は夢を見ていると自覚すれば、自分の思うままに夢が作り出せるようになり、かつまた眠りとは短い死であり、死とは長い眠りであると認識するようになるとする。
この時点で、死の恐怖はなくなる。


夢を支配すれば、死をも支配できる、世界をも支配できる


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